>> Google Books
中世文書論の視座
フォーマット:
図書
責任表示:
河音能平編
言語:
日本語
出版情報:
東京 : 東京堂出版, 1996.3
形態:
510p ; 22cm
著者名:
河音, 能平(1933-2003) <DA0039909X>  
目次情報:
序論 中世文書論の現状と課題 大村拓生ほか著
外記局の文書保管機能と外記日記 中野淳之著
李朝初期の架閣庫 北村明美著
日記の記録過程と料紙の利用方法 大村拓生著
日本中世の寺院における文書・帳簿群の保管と機能 山陰加春夫著
鎌倉殿御使下文の政治史的意味 : 初期頼朝政権発給文書の研究 木村茂光著
鎌倉幕府の保管文書とその機能 : 裁許下知状の「原簿」 高橋一樹著
文書の所持と機能からみた中世武士団 廣田浩治著
コーデクス・ファルケンスタイネンシスについて : 中世盛期バイエルンにおける世俗領主と文書 服部良久著
戦国期幕府・守護の発給文書とその機能 矢田俊文著
「符」、その後の展開 酒井紀美著
中世海村にとっての文書主義 : 「秦文書」の世界 春田直紀著
荘園政所における記録の作成・保管と活用 梶木良夫著
和泉国黒鳥村文書の伝来と村座・村寺 吉井敏幸著
会合年寄家文書から見た都市行政 : 伊勢大湊太田家古文書についての一考察 小西瑞恵著
序論 中世文書論の現状と課題 大村拓生ほか著
外記局の文書保管機能と外記日記 中野淳之著
李朝初期の架閣庫 北村明美著
日記の記録過程と料紙の利用方法 大村拓生著
日本中世の寺院における文書・帳簿群の保管と機能 山陰加春夫著
鎌倉殿御使下文の政治史的意味 : 初期頼朝政権発給文書の研究 木村茂光著
続きを見る
書誌ID:
BN14055323
ISBN:
9784490202830 [4490202830]  CiNii Books  Webcat Plus  Google Books
子書誌情報
Loading
所蔵情報
Loading availability information
タイトルが類似している資料

類似資料:

1
 
2
 
3
 
4
 
5
 
6
 
7
 
8
 
9
 
10
 
11
 
12
 

河音, 能平(1933-2003)

文理閣

荻野, 三七彦(1904-1992)

吉川弘文館

河音, 能平(1933-2003)

東京大学出版会

小川, 信(1920-2004), 網野, 善彦(1928-2004), 黒川, 高明(1940-), 石井, 進(1931-2001), 段木, 一行(1931-), &hellip;

吉川弘文館

河音, 能平(1933-2003)

東京大学出版会

久留島, 典子(1955-), 五味, 文彦(1946-)

山川出版社

中尾, 尭(1931-)

吉川弘文館

小和田, 哲男(1944-)

柏書房

鶴島, 博和(1952-), 春田, 直紀(1965-)

日本経済評論社

中京大学社会科学研究所台湾史研究部会, 桧山, 幸夫(1949-)

中京大学社会科学研究所

熱田, 公(1931-2002), 飯倉, 晴武(1933-)

吉川弘文館