著者典拠情報

標目形:
橋川, 文三(1922-1983)||ハシカワ, ブンゾウ
属性:
Personal
から見よ参照形:
橋川, 文三||ハシガワ, ブンソウ
Hashikawa, Bunzo
Hasikawa, Bunzō
Hashikawa, Bunso
Hasikawa, Bunso
著者典拠ID:
DA01476265


 close
1.

図書

図書
橋川文三著
出版情報: 東京 : 深夜叢書社, 1998.12
2.

図書

図書
大川周明著 ; 橋川文三編集・解説
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1975.5
シリーズ名: 近代日本思想大系 ; 21
目次情報: 続きを見る
不浄中の真金を如何す可き乎
印度に於ける国民的運動の現状及び其の由来
日本精神研究
安楽の門
北一輝君を憶ふ
書簡
大川周明のアジア研究 竹内好
不浄中の真金を如何す可き乎
印度に於ける国民的運動の現状及び其の由来
日本精神研究
3.

図書

図書
橋川文三責任編集・訳
出版情報: 東京 : 中央公論社, 1974.1
シリーズ名: 日本の名著 ; 29
目次情報: 続きを見る
水戸学の源流と成立 橋川文三著
回天詩史 藤田東湖著
常陸帯 藤田東湖著
弘道館記述義 藤田東湖著
新論 会沢正志斎著
修史始末 藤田幽谷著
東湖随筆 藤田東湖著
見聞偶筆 藤田東湖著
水戸学の源流と成立 橋川文三著
回天詩史 藤田東湖著
常陸帯 藤田東湖著
4.

図書

図書
宮崎滔天 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 平凡社, 1982.1
シリーズ名: 日本人の自伝 ; 11
目次情報: 続きを見る
三十三年の夢 宮崎滔天著
硬石五拾年譜 上巻 内田良平著
戦雲を麾く : 西田税自伝 西田税著
安楽の門 大川周明著
三十三年の夢 宮崎滔天著
硬石五拾年譜 上巻 内田良平著
戦雲を麾く : 西田税自伝 西田税著
5.

図書

図書
藤原彰司会
出版情報: 東京 : 學生社, 1973.9
シリーズ名: シンポジウム日本歴史 ; 21
6.

図書

図書
鶴見俊輔著
出版情報: 東京 : 晶文社, 1996.2
シリーズ名: 鶴見俊輔座談
目次情報: 続きを見る
普遍的原理の立場 丸山真男, 鶴見俊輔 [述]
詩と思想 加藤新五, 柏岡淺治, 鶴見俊輔 [述]
すぎゆく時代の群像 吉本隆明, 橋川文三, 鶴見俊輔 [述]
どこに思想の根拠をおくか 吉本隆明, 鶴見俊輔 [述]
思想の流儀と原則 吉本隆明, 鶴見俊輔 [述]
戦後民主主義は放棄されねばならないか 大江健三郎, 鶴見俊輔 [述]
ズッコケの思想 野坂昭如, 鶴見俊輔 [述]
はっきりした思想、ぼんやりした考え 南伸坊, 鶴見俊輔 [述]
原則を守るとはどういうことか 古在由重, 鶴見俊輔 [述]
日本文化の想像力 加藤周一, 河合隼雄, 鶴見俊輔 [述]
ゆっくりした重さと軽い素早さ 堀田善衛, 鶴見俊輔 [述]
ラディカル・デモクラシーの可能性 S・ウォリン, D・ラミス, 鶴見俊輔 [述]
記憶 : あとがき 鶴見俊輔 [執筆]
普遍的原理の立場 丸山真男, 鶴見俊輔 [述]
詩と思想 加藤新五, 柏岡淺治, 鶴見俊輔 [述]
すぎゆく時代の群像 吉本隆明, 橋川文三, 鶴見俊輔 [述]
7.

図書

図書
橋川文三著 ; 神島二郎 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1985.8-1986.3
目次情報: 続きを見る
1: 日本浪曼派批判序説
美の論理と政治の論理
2: 日本ナショナリズムの源流
柳田国男
3: 明治人とその時代
西郷隆盛・乃木伝説の思想
4: 歴史意識の問題
歴史と世代
5: 昭和超国家主義の諸相
戦争体験論の意味
6: 日本保守主義の体験と思想
現代知識人の条件
7: 近代日本と中国
8: 対馬幻想行
序跋集
初期作品集
1: 日本浪曼派批判序説
美の論理と政治の論理
2: 日本ナショナリズムの源流
8.

図書

図書
橋川文三, 松本三之介編集
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1970.3-1971.2
シリーズ名: 近代日本思想史大系 ; 3-4
9.

図書

図書
松田道雄編集・解説
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1974.10-1978.1
シリーズ名: 近代日本思想大系 ; 35,36
目次情報: 続きを見る
1: 『方向転換』はいかなる諸過程をとるか 我々はいまそれのいかなる過程を過程しゝあるか 福本和夫 [著]
櫛田氏に答ふ 小泉信三 [著]
宣言要旨 日本共産党 [著]
価値法則に関する小泉教授の『答弁』 櫛田民蔵 [著]
『京都学生事件』の意義を我々は今如何に把握するか 蘆屋好夫 [著]
或阿呆の一生 芥川龍之介 [著]
報告の要点 渡辺政之輔 [著]
日本共産党の組織と政策及革命の展望 日本共産党 [著]
日和見主義的戦略か 『戦略的』日和見主義か 猪俣津南雄 [著]
文芸戦線は何処に門を開くか? 中野重治 [著]
新党準備会の結党とわれわれの態度 日本共産党 [著]
マルクスより出でてマルクスを克服するもの 河合栄治郎 [著]
『自然弁証法』邦訳書への序言 加藤正 [著]
党の大衆化と労農同盟 鍋山貞親 [著]
革命的学生青年の任務に就いて 堅山利忠 [著]
わが心を語る 広津和郎 [著]
共産党功罪論 赤松克麿 [著]
マルクスのロビンソン物語 大熊信行 [著]
河上肇論 土田杏村 [著]
算術の社会性 小倉金之助 [著]
一九三〇年度に於けるナツプの方針書 ナツプ中央協議会 [著]
日本資本主義現段階の矛盾と恐慌 野呂栄太郎 [著]
革命的青年学生の任務 清水秀夫 [著]
プロレタリア芸術運動の組織問題 蔵原惟人 [著]
ベルリンからの緊急討論 勝本清一郎 [著]
作家として 林房雄 [著]
日本プロレタリア科学同盟行動綱領 日本プロレタリア科学同盟 [著]
声明 京都帝国大学法学部教授一同 [著]
共同被告同志に告ぐる書 佐野学, 鍋山貞親 [著]
転向没落問題・自由主義・戦争論 土田杏村 [著]
ナルプ解体の声明 日本プロレタリア作家同盟 [著]
混沌たる思想界 河合栄治郎 [著]
「悲劇の哲学」解説 正宗白鳥 [著]
日本プロレタリア文学運動の再認識 第二章 池田寿夫 [著]
2: 国防の本質と其強化の提唱 陸軍省新聞班 [著]
一身上の弁明 美濃部達吉 [著]
日本の共産主義者へのてがみ 野坂参三 [著]
張学良クーデターの意義 尾崎秀実 [著]
国家の理想 矢内原忠雄 [著]
国体の本義 第一 文部省教学局 [著]
日本経済の再編成 笠信太郎 [著]
「東亜共同体」の理念とその成立の客観的基礎 尾崎秀実 [著]
反軍演説 斎藤隆夫 [著]
派遣軍将兵に告ぐ 支那派遣軍総司令部 [著]
日独伊同盟の成立と我が国官民の覚悟 石橋湛山 [著]
議会制度の効用 石橋湛山 [著]
戦陣訓 陸軍省 [著]
臣民の道 文部省教学局 [著]
国体論序説 橘樸 [著]
満州建国前夜の心境 石原莞爾 [著]
近衛上奏文 近衛文麿 [著]
冬を越す蕾 宮本百合子 [著]
二・二六事件に就て 河合栄治郎 [著]
人民戦線の政治的基礎 清沢洌 [著]
『土曜日』巻頭言 抄 中井正一 [著]
『他山の石』 抄 桐生悠々 [著]
明治の精神 : 二人の世界人 保田與重郎 [著]
文学における新官僚主義 中野重治 [著]
「類型インテリ」の氾濫 大宅壮一 [著]
日本への回帰 萩原朔太郎 [著]
支那文化に関する手紙 武田泰淳 [著]
錯乱の論理 花田清輝 [著]
転向に就いて 林房雄 [著]
書簡二通 中江丑吉 [著]
魯迅の矛盾 竹内好 [著]
責任を知れ 正木ひろし [著]
日月明し 亀井勝一郎 [著]
1: 『方向転換』はいかなる諸過程をとるか 我々はいまそれのいかなる過程を過程しゝあるか 福本和夫 [著]
櫛田氏に答ふ 小泉信三 [著]
宣言要旨 日本共産党 [著]