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ピエール・ブリュネル著 ; 門田眞知子訳
出版情報: 京都 : 人文書院, 2004.6
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根本美作子著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2004.6
シリーズ名: 中公新書 ; 1753
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[松浦寿輝ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.11
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 4
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まえがき : 火の詩、風の詩 松浦寿輝 [著]
座談会詩の起源、詩の未来 松浦寿輝司会 ; 吉増剛造, 夏石番矢, 城戸朱里 [参加]
短詩型の可能性 川本皓嗣 [著]
散文詩の誕生 中地義和 [著]
近代日本のアルス・ポエティカ : 折口信夫・萩原朔太郎・幸田露伴の詩的言語論 樋口覚 [著]
抒情詩の発生と発展 : ギリシア上代の詩に即して 沓掛良彦 [著]
奇峰峻嶺の詩学 : 李白「廬山謡」を中心に 張競 [著]
「いづこ」へ : 藤原定家にとっての古典的ことば 赤瀬信吾 [著]
ボードレールの「現代性=モデルニテ」 阿部良雄 [著]
死体とタイプライター : 大戦を通してモダニズムを見る 荒木映子 [著]
詩と国境 : 民族・翻訳・宛先 守中高明 [著]
「息づく思想、燃える言葉」 : 女たちのセンチメンタル・ポエトリー 渡部桃子 [著]
仰向く身体 : 宮沢賢治と中原中也のイメージ交差 高橋世織 [著]
詩、身体、感覚 前田英樹 [著]
まえがき : 火の詩、風の詩 松浦寿輝 [著]
座談会詩の起源、詩の未来 松浦寿輝司会 ; 吉増剛造, 夏石番矢, 城戸朱里 [参加]
短詩型の可能性 川本皓嗣 [著]
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武田恒夫, 辻成史, 松村昌家編
出版情報: 京都 : 思文閣出版, 2004.4
シリーズ名: 大手前大学比較文化研究叢書 ; 2
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物語絵から物語図へ 武田恒夫 [著]
文芸を着る : 和歌・物語・謡曲 切畑健 [著]
むさしの、そして『武蔵野』まで : 素描、歴史の風景 辻成史 [著]
「美しき諍い女」カトリーヌ・レスコーとは誰か? 柏木隆雄 [著]
ゴーガン作《デ・ハーンの肖像》に描かれた書物 : 『失楽園』と『衣服哲学』 六人部昭典 [著]
セレスタン・ナントゥイユ : フランス・ロマン主義期の挿絵画家 小林宣之 [著]
マンチェスター美術名宝博覧会 : ラファエル前派拠点の形成へ 松村昌家 [著]
『テニスンとラファエル前派の画家たち』 ジョージ・S・レイヤード [著] ; 森道子訳
物語絵から物語図へ 武田恒夫 [著]
文芸を着る : 和歌・物語・謡曲 切畑健 [著]
むさしの、そして『武蔵野』まで : 素描、歴史の風景 辻成史 [著]
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アラン [著] ; 桑原武夫訳 . アラン [著] ; 杉本秀太郎訳
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2002.5
シリーズ名: 中公クラシックス ; W19
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[兵藤裕己ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.5
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 1
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変容するテクスト、本文、書物 : まえがき 兵藤裕己著
口誦伝統と文字テクスト : ホメロスをめぐって 小川正廣著
エレミヤ書編集史におけるテクストの出現 : 真贋問題に寄せて 関根清三著
書物の出現、作者の出現 宮下志朗著
維新期の廓メディアと「開化」 ロバート キャンベル著
シェイクスピア本文の再生産 金子雄司著
プルーストの草稿研究 吉田城著
『源氏物語』のテクスト研究 : 中世の文献学 土方洋一著
全集の本文 宗像和重著
テクストの社会学 D.F.マッケンジー著 ; 河合祥一郎訳
江戸の「書誌学」 : 好事の世界 鈴木俊幸著
「版権」の歴史 宮田昇著
ハイパーテクストなど存在しない 桂英史著
変容するテクスト、本文、書物 : まえがき 兵藤裕己著
口誦伝統と文字テクスト : ホメロスをめぐって 小川正廣著
エレミヤ書編集史におけるテクストの出現 : 真贋問題に寄せて 関根清三著
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ポール・グッドマン著 ; 東畑圭信, 堀いづみ訳
出版情報: 東京 : 彩流社, 2003.4
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神奈川大学人文学研究所編
出版情報: 東京 : 勁草書房, 2003.3
シリーズ名: 神奈川大学人文学研究叢書 ; 19
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文学と歴史の境界 : 問題提起に代えて 鈴木陽一著
金庸先生、歴史と小説を語る : 神奈川大学『歴史と文学』シンポジウムの基調報告 金庸著
中国大陸における金庸の小説 廖可斌著
「雅俗」を超えて : 金庸の成功及び武侠小説の活路 陳平原著
金庸小説の格闘描写 岡崎由美著
金庸と現代日本 金文京著
講史平話の性質及び分類について 楼含松著
『冬物語』 : 王妃の裁判 石井美樹子著
日本と中国の国家・社会・文化の比較史的考察 : 両国の民衆運動、民衆思想を比較して思う 小林一美著
ヲコ(嗚呼)とサルガク(散楽) : 和漢「境界語」試論 山口建治著
言語・文学から見た敦煌文献の価値 張湧泉著
文学と歴史の境界 : 問題提起に代えて 鈴木陽一著
金庸先生、歴史と小説を語る : 神奈川大学『歴史と文学』シンポジウムの基調報告 金庸著
中国大陸における金庸の小説 廖可斌著
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[沼野充義ほか著]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.10
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 3
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まえがき : これから先も当分死ぬことのない小説のために 沼野充義著
ギリシア・ローマの小説 中務哲郎著
平安時代の「物語」と物語文学 兵藤裕己著
西鶴 : 経済社会の小説 日暮聖著
「ロビンソン・クルーソー」と小説の生成 仙葉豊著
フランス近代小説論 : 取捨選択のドラマ 鷲見洋一著
小説の身体 : 一九世紀ロシア小説における<作者>と<主人公> 番場俊著
ドイツ二〇世紀小説にみられたある感受性の革命 三原弟平著
東アジアにおける魯迅 藤井省三著
二〇世紀「アメリカ」小説論 : フォークナーとピンチョン 越川芳明著
ラテンアメリカ文学 : 小説、起源への回帰 木村榮一著
近代小説における<語り>の問題 : 谷崎潤一郎「卍」を手がかりとして 金子明雄著
自伝のかたち : 「わたし」と「記憶」をめぐって 石川美子著
ヌーヴォー・ロマン論 : 虚構の運動をめぐって 江中直紀著
まえがき : これから先も当分死ぬことのない小説のために 沼野充義著
ギリシア・ローマの小説 中務哲郎著
平安時代の「物語」と物語文学 兵藤裕己著
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今福龍太編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.12
シリーズ名: 21世紀文学の創造 / 池澤夏樹 [ほか] 編 ; 2
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「私」が移住する名前 : 編者から読者へ 今福龍太 [著]
複合化していくもの 宮内勝典 [著]
さまよい : 旅行(うつり)と翻訳(うつし)における「私」のうつる「場所」 管啓次郎 [著]
私は本当に治癒した方がいいでしょうか 香山リカ [著]
旅する声 カレン・テイ・ヤマシタ [著] ; 今福龍太, 浅野卓夫訳
ぼくら二人だけのことばの、かすかな残響 チャンネ・リー [著] ; 浅野卓夫訳
六十円の国 宋敏鎬 [著]
「シマコトバ」でカチャーシー 崎山多美 [著]
モンスーン・ガーデン 伊藤比呂美 [著]
オルフェウスに導かれ、「月の町」へ 今福龍太 [著]
「私」が移住する名前 : 編者から読者へ 今福龍太 [著]
複合化していくもの 宮内勝典 [著]
さまよい : 旅行(うつり)と翻訳(うつし)における「私」のうつる「場所」 管啓次郎 [著]