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1.

図書

図書
立花雄一著
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2002.5
シリーズ名: ちくま学芸文庫 ; [タ-19-1]
2.

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亀井秀雄著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2000.3
シリーズ名: 岩波テキストブックス
3.

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坪内祐三著
出版情報: 東京 : マガジンハウス, 2001.3
4.

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菅聡子著
出版情報: 東京 : 双文社出版, 2001.11
5.

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[中島湘煙ほか著] ; 高田知波, 中川成美, 中山和子校注
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.3
シリーズ名: 新日本古典文学大系 ; 明治編 ; 23
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同胞姉妹に告ぐ 中島湘煙 [著] ; 高田知波校注
婦女の鑑 木村曙 [著] ; 高田知波校注
忘れ形見 若松賤子 [著] ; 中川成美校注
泣て愛する姉妹に告ぐ 清水紫琴 [著] ; 高田知波校注
乳母 北田薄氷 [著] ; 中川成美校注
五大堂 田沢稲舟 [著] ; 中川成美校注
しのぶ草 三宅花圃 [著] ; 中川成美校注
みだれ髪 与謝野晶子 [著] ; 中山和子校注
妾の半生涯 福田英子 [著] ; 中山和子校注
同胞姉妹に告ぐ 中島湘煙 [著] ; 高田知波校注
婦女の鑑 木村曙 [著] ; 高田知波校注
忘れ形見 若松賤子 [著] ; 中川成美校注
6.

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図書
前田愛著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2006.11
シリーズ名: 岩波現代文庫 ; 文芸 ; 108
7.

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大東和重著
出版情報: 東京 : 講談社, 2006.12
シリーズ名: 講談社選書メチエ ; 378
8.

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新・フェミニズム批評の会編 ; 渡邊澄子 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 翰林書房, 2007.11
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男女同権論の嚆矢 : 岸田俊子(志ゆん女)「同胞姉妹に告ぐ」 渡邊澄子 [著]
ヒロインの作られ方 : 三宅花圃『藪の鶯』から『八重桜』への展開 北田幸恵 [著]
「欲望」のかたち : 木村曙『婦女の鑑』論 岩見照代 [著]
女性翻訳家の挑戦 : 若松賤子『小公子』 小長井晃子 [著]
水泡(みなわ)のことばを紡ぎ行く : 小金井喜美子の文学 金子幸代 [著]
語る言葉を失くすとき : 樋口一葉『雪の日』の別れ 橋本のぞみ [著]
「異類婚姻譚」の復活 : 北田薄氷の「室内」 関谷由美子 [著]
樋口一葉『ゆく雲』と日記のなかの日清戦争 高良留美子 [著]
「変り物」の行方 : 田澤稲舟『しろばら』論 矢澤美佐紀 [著]
瀬沼夏葉論 : 郁子と恪三郎とロシア文学と 杉山秀子 [著]
差別に抗う言葉 : 紫琴「移民学園」論 鬼頭七美 [著]
「金色夜叉」上演と岡田八千代の劇評 井上理恵 [著]
「自伝」という戦略 : 福田英子『妾の半生涯』 岡野幸江 [著]
「女性作家」としてのマニフェスト : 野上弥生子「明暗」論 中島佐和子 [著]
社会性を孕む叙情 : 石上露子 松田秀子 [著]
「弱者」のまなざし : 山川登美子の晩年の歌 小林とし子 [著]
生まれしままに : 岡本かの子の初期短歌 沼沢和子 [著]
日露戦後の物語 : 国木田治子「破産」 菅井かをる [著]
反家庭小説の試み : 大塚楠緒子『空薫』『そら炷続編』 岩淵宏子 [著]
水野仙子の原点 : 『徒労』『四十餘日』を軸として 溝部優実子 [著]
夫婦の寝室 : 森しげ「波瀾」「あだ花」のセクシュアリティ 藤木直実 [著]
「職業作家」という選択 : 尾島菊子論 小林裕子 [著]
「家」に敗れた恋愛 : 与謝野晶子『妹』 小林美恵子 [著]
一人称にてもの書く女 : 与謝野晶子・「人」と「女(をなご)」のゆらぎ 渡辺みえこ [著]
思春期の少女のセクシュアリティ : 田村俊子の『離魂』を読む 長谷川啓 [著]
男女同権論の嚆矢 : 岸田俊子(志ゆん女)「同胞姉妹に告ぐ」 渡邊澄子 [著]
ヒロインの作られ方 : 三宅花圃『藪の鶯』から『八重桜』への展開 北田幸恵 [著]
「欲望」のかたち : 木村曙『婦女の鑑』論 岩見照代 [著]
9.

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島内景二著
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2008.9
シリーズ名: ちくまプリマー新書 ; 092
10.

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ジャン=ジャック・オリガス著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.9
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物と眼 : 若き鴎外の文体について
「蜘蛛手」の街 : 漱石初期作品の一断面
夜の中の数字 : 小説に現われた科学研究の場とその作業の描写
「寫す」ということ : 近代文学の成立と小説論
写生の味 : 子規と日本美術の伝統意識
遠いものと近いものと : 正岡子規の現実意識
時間の解体、時間の結晶 : 『自然と人生』に関する考察
フランスにおける日本語教育概観
同志の人ジャン=ジャック・オリガスを偲ぶ : 「あとがき」にかえて 芳賀徹著
物と眼 : 若き鴎外の文体について
「蜘蛛手」の街 : 漱石初期作品の一断面
夜の中の数字 : 小説に現われた科学研究の場とその作業の描写