close
1.

図書

図書
岩下明裕編著
出版情報: 札幌 : 北海道大学出版会, 2006.6
シリーズ名: スラブ・ユーラシア叢書 ; 1
目次情報: 続きを見る
日本の外で「固有の領土」論は説得力をもつのか : 欧州戦後史のなかで考える 林忠行 [執筆]
国境と民族 : コーカサスの歴史から考える 前田弘毅 [執筆]
旧ソ連中央アジアの国境 : 二〇世紀の歴史と現在 帯谷知可 [執筆]
カシミールと印パ・中印国境問題 吉田修 [執筆]
竹島問題と日本の課題 下條正男 [執筆]
中国と日本・ASEAN間の国境問題 : 波立つ東シナ海と平穏な南シナ海 石井明 [執筆]
中ロ国境問題はいかに解決されたのか : 「北方領土」への教訓 岩下明裕 [執筆]
日本の外で「固有の領土」論は説得力をもつのか : 欧州戦後史のなかで考える 林忠行 [執筆]
国境と民族 : コーカサスの歴史から考える 前田弘毅 [執筆]
旧ソ連中央アジアの国境 : 二〇世紀の歴史と現在 帯谷知可 [執筆]
2.

図書

図書
藤森信吉, 前田弘毅, 宇山智彦著
出版情報: 札幌 : 北海道大学スラブ研究センター, 2006.8
シリーズ名: 「スラブ・ユーラシア学の構築」研究報告集 = Occasional papers on making a discipline of Slavic Eurasian studies ; No. 16
3.

図書

図書
前田弘毅編著
出版情報: 札幌 : 北海道大学出版会, 2009.3
シリーズ名: スラブ・ユーラシア叢書 ; 5
目次情報: 続きを見る
コーカサス史の読み方 : 歴史における「辺境」と「中心」 前田弘毅 [執筆]
中央アジアとコーカサス : 近くて遠い隣人? 宇山智彦 [執筆]
コーカサスをめぐる国際政治 : 求められるバランス外交 廣瀬陽子 [執筆]
チェチェン紛争の現在 : 野戦軍司令官からジャマーアット・アミールへ 北川誠一 [執筆]
ダゲスタンのイスラーム : スーフィー教団間の多元主義的競争 松里公孝 [執筆]
特権的トポスのはじまり : コーカサス表象の原型と「他者の声」について 中村唯史 [執筆]
舞踊とアイデンティティの多面性・流動性 : コーカサス系トルコ国民を中心に 松本奈穂子 [執筆]
コーカサス史の読み方 : 歴史における「辺境」と「中心」 前田弘毅 [執筆]
中央アジアとコーカサス : 近くて遠い隣人? 宇山智彦 [執筆]
コーカサスをめぐる国際政治 : 求められるバランス外交 廣瀬陽子 [執筆]
4.

図書

図書
家田修編
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.1
シリーズ名: 講座スラブ・ユーラシア学 ; 第1巻
目次情報: 続きを見る
中域圏 : 地球化時代の新しい地域研究 家田修 [執筆]
空間の科学 : 政治研究のツールとしての中域圏概念 松里公孝 [執筆]
戦略としての地域 : 世界戦争と東欧認識をめぐって 林忠行 [執筆]
地域概念の構築性 : 中央ヨーロッパ論の構造 篠原琢 [執筆]
地域研究と言語学 : Balkanの用法からバルカンを探る 三谷惠子 [執筆]
歴史の中のコーカサス「中域圏」 : 革新される自己意識と閉ざされる自己意識 前田弘毅 [執筆]
ユーラシアとアジアの様々な三角形 : 国境政治学試論 岩下明裕 [執筆]
地球化と地域経済統合 : CISを中心として 田畑伸一郎 [執筆]
スラブ・ユーラシアにおける農業問題と地球化 : 旧ソ連諸国のWTO加盟問題をめぐって 山村理人 [執筆]
中域圏 : 地球化時代の新しい地域研究 家田修 [執筆]
空間の科学 : 政治研究のツールとしての中域圏概念 松里公孝 [執筆]
戦略としての地域 : 世界戦争と東欧認識をめぐって 林忠行 [執筆]