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図書

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サンダー・L・ギルマン著 ; 富山太佳夫, 永富久美訳
出版情報: 東京 : 青土社, 1997.11
2.

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図書
シェリー・ワリア著 ; 永井大輔訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.4
シリーズ名: ポストモダン・ブックス
3.

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富山太佳夫著
出版情報: 名古屋 : 名古屋大学出版会, 2003.9
4.

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図書
[小森陽一ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.10
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 10
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まえがき : 政治への挑戦 小森陽一 [著]
ユートピア小説と社会主義 : 「いま・ここに」から「いまだ意識されざるもの」へ 川田潤 [著]
伊藤野枝という表象 : 大正期のメディア空間のなかで 関礼子 [著]
二つの幻視された過去 : ロルカとネルーダ 野谷文昭 [著]
社会主義リアリズム論の現在 望月哲男 [著]
揺れるバーク : 『フランス革命についての省察』を読む 富山太佳夫 [著]
冒険小説の政治学 : 『報知異聞浮城物語』の世界像 高橋修 [著]
死に行く者の自意識 : 保田與重郎初期批評論 五味渕典嗣 [著]
戦争の世紀とモダニズム : ユンガー、セリーヌ、ドリュ・ラ・ロシェル 有田英也 [著]
テクストと社会 : アドルノのハイネ論にそくして 細見和之 [著]
一九三三年・上海・魯迅の筆法 : 中国における政治と文学の一断面 代田智明 [著]
二〇世紀の夢 : 日本のマルクス主義と文学 島村輝 [著]
まえがき : 政治への挑戦 小森陽一 [著]
ユートピア小説と社会主義 : 「いま・ここに」から「いまだ意識されざるもの」へ 川田潤 [著]
伊藤野枝という表象 : 大正期のメディア空間のなかで 関礼子 [著]
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アンドリュー・エドガー, ピーター・セジウィック編 ; 富山太佳夫訳者代表
出版情報: 東京 : 青土社, 2002.11
6.

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[兵藤裕己ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.9
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 9
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まえがき : 歴史叙述の近代とフィクション 兵藤裕己著
歴史記述はどこまで文学か 富山太佳夫著
記憶の共同性と文学 鹿島徹著
国民教育と文学という制度 : フランス近代の歴史小説 工藤庸子著
歴史の衣裳哲学 : スコット・コントラ・カーライル 田中裕介著
ロシア文学における歴史小説 : その前史とカラムジン、プーシキン、トルストイ 藤沼貴著
シェイクスピアの歴史劇 篠崎実著
歴史叙述としての『平家物語』と『太平記』 : 怨霊の表象/表象の亡霊 高木信著
近世国学と歴史意識 : 「擬古」と「復古」のはざま 澤井啓一著
強制収容所と文学 : プリーモ・レーヴィの場合 竹山博英著
「国体」論と「歴史小説」 小森陽一著
まえがき : 歴史叙述の近代とフィクション 兵藤裕己著
歴史記述はどこまで文学か 富山太佳夫著
記憶の共同性と文学 鹿島徹著
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小森陽一 [ほか] 編集委員
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.9-2004.5
8.

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[富山太佳夫ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.1
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 7
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まえがき : つくられた自然のスタイル 富山太佳夫著
「自然」の歴史 : 日本近代の風景論 : 志賀重昂『日本風景論』の場合 亀井秀雄著
江戸の自然 田中優子著
『源氏物語』の自然 : カノンからの離陸 河添房江著
「自然」を描く: 自然のテクスト化と脱テクスト化 : ネイチャーライティング史の一面 野田研一著
女としての自然 石幡直樹著
崇高の一〇年 : 蘆花・家庭小説・自然主義 藤森清著
「自然」の用法: 崇高とピクチャレスク 大河内昌著
ペットワースのターナー : 農業改良と風景の政治性 アラン・ハウキンズ著 ; 越智博美訳
「写生」と「歩行」 武田信明著
動物と戦う、動物を食べる 折島正司著
まえがき : つくられた自然のスタイル 富山太佳夫著
「自然」の歴史 : 日本近代の風景論 : 志賀重昂『日本風景論』の場合 亀井秀雄著
江戸の自然 田中優子著
9.

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ロバート・イーグルストン著 ; 増田珠子訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.9
シリーズ名: ポストモダン・ブックス
10.

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[小森陽一ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.6
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 12
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まえがき : モダニズムとポストモダニズム 小森陽一著
モダニズムの構図: 既知のように語っていいのだろうか : モダニズム管見 高山宏著
閉じる、閉じない : (ポスト)モダニズムと大英帝国 富山太佳夫著
ポストモダンへの契機: テクノロジーと文学 : マーク・トウェインという名の分岐点 巽孝之著
暗いパロディ : フロイト現象としての村上春樹 小林正明著
「語ること」と「呼びかけること」とのあいだで : 言語の倫理性をめぐる思考のために 熊野純彦著
黒の脱構築 : ダンディズムからシャネルまで 山田登世子著
不在の殻 : 折口信夫の戦後 松浦寿輝著
モダニズムの諸相: 『シャンディ』と『ジャック』を読む : 道化的知性の残照 伊藤誓著
ジャン・パウエルを読む : 情報と文学のあわいに 今泉文子著
襞、そして律動する言葉 : アンドレイ・ベールイ『ペテルブルク』を読む 貝澤哉著
飛散してゆくイメージ : レサマ=リマの『パラディーソ』をめぐって 旦敬介著
『ユリシーズ』の死生観 道家英穂著
軟体と軍隊 : 萩原朔太郎「青猫体」とは何か 瀬尾育生著
まえがき : モダニズムとポストモダニズム 小森陽一著
モダニズムの構図: 既知のように語っていいのだろうか : モダニズム管見 高山宏著
閉じる、閉じない : (ポスト)モダニズムと大英帝国 富山太佳夫著