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1.

図書

図書
広渡清吾編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2003.3
2.

図書

図書
広渡清吾 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2005.12
シリーズ名: 民主主義法学・刑事法学の展望 : 小田中聰樹先生古稀記念論文集 ; 上巻
目次情報: 続きを見る
刑事弁護の自由と接見交通権 川崎英明著
接見禁止決定下の第三者通信をめぐる刑事弁護人の行為規範 村岡啓一著
司法警察・行政警察の区別といわゆる「将来の犯罪」について 梅田豊著
任意処分と強制処分との区別について・再論 寺崎嘉博著
未決勾留執行と懲戒制度 : ドイツ法の動向 福井厚著
戦後改革初期の刑事訴追論 : 付審判手続制定前史を中心に 新屋達之著
新しい証拠開示制度をめぐって : その批判的検討 指宿信著
訴因の機能 : 恐喝の理由と訴因変更の要否 渡辺修著
覚せい剤使用罪における訴因の特定と変更 上口裕著
弁論の必要的分離と裁判所の対応態勢 大出良知著
アメリカにおける弁護人の事前証人面接権 田淵浩二著
被告人に有利な証拠を得る権利 伊藤睦著
年少者の証言と宣誓 : 英米法の検討を通して 松代剛枝著
わが国における自由心証主義の成立 : 前近代的刑事司法の基層と現在 田中輝和著
供述証拠の証明力評価を考える 荒木伸怡著
刑事訴訟における絶対的権利としての公正な事実認定 : その理論的基礎 豊崎七絵著
刑事再審における明白性判断の構造 冨田真著
免訴と再審事由 鈴木茂嗣著
マスメディア報道が刑事立法に及ぼすインパクト : 「現代的」治安法の生成要因解明のための一考察 渕野貴生著
アメリカの軍事司法制度 : 軍法会議とデュー・プロセス・オブ・ロー (ジェンキンス事件を素材として) 島伸一著
少年警察活動と少年法の第二次改正 斉藤豊治著
フランス少年司法と検察官の役割 白取祐司著
少年の手続参加と刑事裁判 : イギリス法の新展開から 葛野尋之著
「青少年健全育成」政策に関する覚書き : 社会的再統合と健全育成政策の転換 佐々木光明著
犯罪学の課題について 上田寛著
日本における組織犯罪の現状と対策 足立昌勝著
ロシアにおける環境犯罪 : 序論的試み 上野達彦著
死刑縮減に向けた新たな展望 : 死刑事件検証活動 (日本版イノセンス・プロジェクト) 実施に向けて 石塚伸一著
社会復帰の権利と恩赦 : 自由権規約を素材として 福島至著
刑事弁護の自由と接見交通権 川崎英明著
接見禁止決定下の第三者通信をめぐる刑事弁護人の行為規範 村岡啓一著
司法警察・行政警察の区別といわゆる「将来の犯罪」について 梅田豊著
3.

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棚瀬孝雄編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2007.4
シリーズ名: Minerva人文・社会科学叢書 ; 122
目次情報: 続きを見る
市民社会と法化社会 棚瀬孝雄 [執筆]
国民国家の超国家化と市民権/出入国談論 : 韓国の在外同胞政策を中心に 李喆雨 [執筆]
国際化の中の日本社会 : 人の国際移動と外国人問題 広渡清吾 [執筆]
NPOと市民社会 : 特定非営利活動促進法の社会的インパクト 阿部昌樹 [執筆]
現代韓国立法に対する法社会学的分析 : 現代の韓国における立法の諸特徴 李相泳 [執筆]
アジア市民社会における家族とジェンダー : 「第2の近代」の岐路 落合恵美子 [執筆]
既婚就業女性の隠された「二重役割」 : 母性政策関連法を中心として 梁鉉娥 [執筆]
関係的資源としての弁護士 : 司法制度改革後の弁護士像 和田仁孝 [執筆]
刑罰をめぐる権利の言説 : 市民たりえない個人 河合幹雄 [執筆]
法治と分権 : 司法集権的構造の限界と三つの提案 李国運 [執筆]
比較社会・文化的文脈からみた司法積極主義と司法消極主義 : 一つの探索 崔大権 [執筆]
市民社会の展開の中の日韓司法改革 : 「司法の民主化」と「開かれた司法」の間 馬場健一 [執筆]
韓国における「ロースクール」論議 金昌禄 [執筆]
陪審員の意思決定過程に関する実証研究 : 韓国初の模擬陪審裁判の事例分析 金尚遵 [執筆]
裁判員制度の機能化 : 市民参加のための言語分析 大河原眞美 [執筆]
市民社会と法化社会 棚瀬孝雄 [執筆]
国民国家の超国家化と市民権/出入国談論 : 韓国の在外同胞政策を中心に 李喆雨 [執筆]
国際化の中の日本社会 : 人の国際移動と外国人問題 広渡清吾 [執筆]
4.

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図書
広渡清吾, 浅倉むつ子, 今村与一編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2013.8
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市民と民事裁判 江藤价泰著
清水誠さんに教えていただいたこと 利谷信義著
清水誠先生に憶うこと 小田中聰樹著
都立大学が八雲にあった頃の、素敵な清水先生 磯部力著
清水先生との出会いから今日まで 江森民夫著
事件を見つめる視点 村井勝美著
神奈川大学時代の清水誠先生 : 清水市民法学に学ぶ 吉井蒼生夫著
清水誠さんを偲ぶ : 50年をふり返って 山田卓生著
幻の学会報告「市民社会・国家・法」 前田達男著
清水市民法学の継承と発展 : 「マルクス主義市民法学」でもなく「近代主義市民法学」でもなく 篠原敏雄著
社会編成原理としての友愛 中村浩爾著
「市民法」の不全 : わが国における「旧体制」の残存と克服の課題 水林彪著
清水誠先生の公害法理論 牛山積著
福島県における原子力損害賠償の現状と問題点 高瀬雅男著
原発被害と損害賠償 : 「避難指示損害」の賠償との関連で 神戸秀彦著
原発事故対策における住民の参加権 : 主として除染をめぐって 礒野弥生著
高レベル放射性廃棄物の処分をめぐる法と民主主義 小沢隆一著
都市の騒音と個人の尊厳 大島和夫著
高齢社会の自治体消費者行政 : 東京都消費生活対策審議会答申・再考 島田和夫著
「消費者市民社会」論の批判的検討 近藤充代著
イギリス農業借地法の新展開 : ポスト・「近代的土地所有権」論のために 戒能通厚著
マンション建替え制度における居住の権利と土地所有権 : とくに団地内建物一括建替えの場合を中心にして 原田純孝著
賃貸住宅の耐震強度不足と修繕義務・正当事由 : 都市再生機構 (UR) 高幡台団地ケースを素材として 吉田克己著
入会権的墓地利用権の歴史的展開 田山輝明著
条例による都市内分権に関する試論 : 佐倉市を中心として 名和田是彦著
ドイツにおける市町村生活基盤配慮行政の (再) 公営化 人見剛著
「民法改正」と「市民法論」 吉村良一著
抵当権と所有権の関係 : その理論的分析の試み 今村与一著
明治31年戸籍法における身分登記規定の意義 高橋良彰著
約束的禁反言再考 山口志保著
素因減額と過失相殺の類推適用 宇佐見大司著
民法724条後段の除斥期間説と正義 松本克美著
非営利法の現状と課題 : 非営利法の体系化に向けた一つの素描 佐藤岩夫著
「デザイナー・ベビー」は許されるのか : 「人間の法律学」を目指して 石井美智子著
『市民』としての労働者と、労働者としての「市民」 西谷敏著
障害差別禁止をめぐる立法課題 : 雇用分野を中心に 浅倉むつ子著
職場におけるセクシュアル・ハラスメントと労災認定 戒能民江著
布川事件再審無罪判決の意義 大出良知著
おとり捜査と自白の証拠能力 村井敏邦著
刑事弁護における福祉的活動 前野育三著
内閣法制局『憲法関係答弁例集』 (戦争の放棄) の内容と意義 浦田一郎著
再論・ロシア陪審制のいま 小森田秋夫著
朝鮮社会主義憲法改正と指導体制 : 金正日体制から金正恩体制への移行と憲法改正 大内憲昭著
COLAPII余話 竹森正孝著
法律家の国際連帯 : どこまで来たのか、どこへ行くのか 新倉修著
ナチス司法点描 : 清水誠のドイツ法研究に寄せて 広渡清吾著
市民と民事裁判 江藤价泰著
清水誠さんに教えていただいたこと 利谷信義著
清水誠先生に憶うこと 小田中聰樹著
5.

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図書
坂井榮八郎, 保坂一夫編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1996.3
目次情報: 続きを見る
ドイツとヨーロッパ 坂井榮八郎 [執筆]
ゲンジャー外交とドイツ統一 : 「ひとつのヨーロッパ的ドイツ」をめぐって 石田勇治 [執筆]
新たな憲法秩序の模索 広渡清吾 [執筆]
連邦制と政党制の変容 平島健治 [執筆]
統一ドイツと東欧の経済関係 : 「ナチス広域経済圏」の再現はあるか? 工藤章 [執筆]
国民国家と新しい市民社会の間で 坪郷實 [執筆]
婚姻・家族の変容と同権化 : フェミニズムへの挑戦 広渡清吾 [執筆]
「国教会」か「国民協会」か : 統一ドイツとキリスト教会 稲本守 [執筆]
知の行方 保坂一夫 [執筆]
ドイツとヨーロッパ 坂井榮八郎 [執筆]
ゲンジャー外交とドイツ統一 : 「ひとつのヨーロッパ的ドイツ」をめぐって 石田勇治 [執筆]
新たな憲法秩序の模索 広渡清吾 [執筆]
6.

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図書
広渡清吾著
出版情報: 東京 : 有信堂高文社, 1996.4
7.

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戒能通厚, 広渡清吾著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1991.9
シリーズ名: 法律学への第一歩 ; 5
8.

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原田純孝 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1993.2
9.

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渡辺洋三, 森英樹, 広渡清吾 [著]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1993.3
シリーズ名: 岩波ブックレット ; No.291
10.

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和田春樹, 小森田秋夫, 近藤邦康編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 1992.9
目次情報: 続きを見る
ユートピア思想とマルクス主義 : 思想としての社会主義 和田春樹 [執筆]
国家社会主義の成立と終焉 : 世界戦争の時代から世界経済の時代へ 和田春樹 [執筆]
現代における社会民主主義の諸相 : ドイツ社会民主党の転換を中心に 加藤哲郎 [執筆]
中国の革命・社会主義・現代化 : 毛沢東から鄧小平へ 近藤邦康 [執筆]
中国経済 : 12億の挑戦 田島俊雄 [執筆]
ハイジャック事件にみる中国法の特徴 田中信行 [執筆]
ユーゴスラヴィアの自主管理社会主義 : 歴史的条件・模索・終焉 岩田昌征 [執筆]
ポーランド『連帯』の軌跡 : 「権力」と「社会」とのはざまで 小森田秋夫 [執筆]
ペレストロイカとその後 : 「民主化」のパラドックス 塩川伸明 [執筆]
『一つのドイツ』の苦しみ : 「過去の克服」とは何か 広渡清吾 [執筆]
ユートピア思想とマルクス主義 : 思想としての社会主義 和田春樹 [執筆]
国家社会主義の成立と終焉 : 世界戦争の時代から世界経済の時代へ 和田春樹 [執筆]
現代における社会民主主義の諸相 : ドイツ社会民主党の転換を中心に 加藤哲郎 [執筆]