close
1.

図書

図書
by Takeo Funabiki
出版情報: Tokyo : University Museum, University of Tokyo, 2012
シリーズ名: UMUT monograph ; 3
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
船曳建夫 [著]
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4
シリーズ名: 講談社学術文庫 ; [1990]
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
関本照夫, 船曳建夫編
出版情報: 東京 : リブロポート, 1994.5
シリーズ名: 社会科学の冒険 ; 17
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
伊藤亜人[ほか]編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1987
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
河合香吏編
出版情報: 京都 : 京都大学学術出版会, 2013.4
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
「集団」から「制度」へ : 人類社会の進化史的基盤を求めて 河合香吏 [執筆]
制度が成立するとき 曽我亨 [執筆]
死という制度 : その初発をめぐって 内堀基光 [執筆]
制度と儀礼化あるいは儀礼行動 田中雅一 [執筆]
子ども・遊び・ルール : 制度の表出する場を考える 早木仁成 [執筆]
教えが制度となる日 : 類人猿から人への進化史的展望 寺嶋秀明 [執筆]
アルファオスとは「誰のこと」か? : チンパンジー社会における「順位」の制度的側面 西江仁徳 [執筆]
共存の様態と行為選択の二重の環 : チンパンジーの集団と制度的なるものの生成 伊藤詞子 [執筆]
見えない他者の声に耳を澄ませるとき : チンパンジーのプロセス志向的な慣習と制度の可能態 花村俊吉 [執筆]
野生の平和構築 : スールーにおける紛争と平和の事例から制度を考える 床呂郁哉 [執筆]
制度としてのレイディング : ドドスにおけるその形式化と価値の生成 河合香吏 [執筆]
制度以前と以後を繋ぐものと隔てるもの 北村光二 [執筆]
役割を生きる制度 : 生態的ニッチと動物の社会 足立薫 [執筆]
数学の証明と制度の遂行 : ケプラー方程式から出発する進化の考察 春日直樹 [執筆]
制度の基本構成要素 : 三角形, そして四面体をモデルとする『制度』の理解 船曳建夫 [執筆]
感情のオントロギー : イヌイトの拡大家族集団にみる〈自然制度〉の進化史的基盤 大村敬一 [執筆]
「感情」という制度 : 「内面にある感情」と「制度化された妬み」をめぐって 杉山祐子 [執筆]
老女は自殺したのか : 制度の根拠をめぐる一考察 西井凉子 [執筆]
制度の進化的基盤 : 規則・逸脱・アイデンティティ 黒田末寿 [執筆]
「集団」から「制度」へ : 人類社会の進化史的基盤を求めて 河合香吏 [執筆]
制度が成立するとき 曽我亨 [執筆]
死という制度 : その初発をめぐって 内堀基光 [執筆]
6.

図書

図書
蓮實重彦著者代表
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1998.10
シリーズ名: 東京大学公開講座 ; 67
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
東京大学とは何であったのか?何であるべきなのか? 立花隆著
「東大闘争」とは何であったのか 船曳建夫著
東大入試と東大生 : 東大生はどのようにして生まれるのか? 苅谷剛彦著
文学の中の「東(帝)大生」 長島弘明著
東大生とスポーツ 平野裕一著
東京大学の「不思議な空間」 岸田省吾著
東京大学コレクション 西野嘉章著
東京大学医学部の過去・現在・未来 加我君孝著
日本の大学の活力 : 自然科学系を中心に 有馬朗人著
三都大学誌 : パリ・ベルリン・東京 樺山紘一著
東京大学とは何であったのか?何であるべきなのか? 立花隆著
「東大闘争」とは何であったのか 船曳建夫著
東大入試と東大生 : 東大生はどのようにして生まれるのか? 苅谷剛彦著
7.

図書

図書
船曳建夫編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1998.3
シリーズ名: 21世紀学問のすすめ ; 9
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
山下晋司, 船曳建夫編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2008.3
シリーズ名: 有斐閣双書 ; . Keyword series
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
伊藤, 亜人(1943-) ; 船曳, 建夫(1948-)
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1987.10
シリーズ名: 現代の社会人類学 / 伊藤亜人[ほか]編 ; 2
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
小林康夫, 船曳建夫編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1996.4
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
知のモラルを問うために : 21世紀のモラルをもとめて 小林康夫 [執筆]
「知」の賢慮に向けて : 知とモラルそして知のモラル : 人権 樋口陽一 [執筆]
国際法と公正 : 国際法の諸事例を通して : 国際法 小寺彰 [執筆]
マジック・ミラーの盲点 : 比較文化の知識社会学 : 異文化理解 リヒター,シュテフィ [執筆]
神話をこわす知 : 歴史研究のモラルとは? : 歴史 小熊英二 [執筆]
社会的公正への道 : 三里塚における対話 : 権力と反権力 隅谷三喜男 [執筆]
「学校的なもの」を問う : 教育の場における権力・身体・知 : 教育 森政稔 [執筆]
「美」について : 谷崎潤一郎『疎開日記』から : 戦争 蓮實重彦 [執筆]
エチカとエートス : 「ヴェネチアの天使」の哲学 : 政治的実践 カッチャーリ,マッシモ [執筆] ; 村松真理子訳 ; 小林康夫構成
種と個のあいだ : 「利己的な遺伝子」をめぐって : 遺伝子 長谷川眞理子 [執筆]
「奇妙なサル」に見る互恵性 : 進化行動生物学からのアプローチ : 生物としてのヒト 長谷川寿一 [執筆]
危機のモラル : マレクラ島のフィールドから : 人間社会の成立 船曳建夫 [執筆]
コレクションとアブダクション : 学問の作り方とその責任 : 人工物の世界 吉川弘之 [執筆]
真理からフィクションへ : 知のエチカ・詩のエチカ : 主体化 松浦寿輝 [執筆]
大学と菩提心 : 「般若心経」に読む知の行為の根源 : 探究心 竹内信夫 [執筆]
「魂の自然な祈り」 : ベンヤミン・大江健三郎・ヴェイユ : 注意力 小林康夫 [執筆]
結び : そして希望せよ 船曳建夫 [執筆]
知のモラルを問うために : 21世紀のモラルをもとめて 小林康夫 [執筆]
「知」の賢慮に向けて : 知とモラルそして知のモラル : 人権 樋口陽一 [執筆]
国際法と公正 : 国際法の諸事例を通して : 国際法 小寺彰 [執筆]