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1.

図書

図書
山折哲雄, 宮田登編
出版情報: 東京 : 吉川弘文館, 1994.2
シリーズ名: 日本歴史民俗論集 ; 8
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遁世・漂泊者の理解をめぐって 高取正男 [執筆]
「熊谷家伝記」余話 竹内利美 [執筆]
神道的神と民族的神 : 定住民と漂泊民の神空間 坪井洋文 [執筆]
異神の受容 : 牛頭天王島渡り祭文の世界 山本ひろ子 [執筆]
異人と村落共同体をめぐる物語 : 「松浦長者」と「ものぐさ太郎」 小松和彦 [執筆]
杖と境界のアルケオロジー 赤坂憲雄 [執筆]
蓑笠と柿帷 : 一揆の衣裳 網野善彦 [執筆]
田遊び論ノート 黒田日出男 [執筆]
岐阜県東濃地方の瞽女仲間 三好一成 [執筆]
巡礼の構造 山折哲雄 [執筆]
四国遍路への道 : 巡礼の思想 真野俊和 [執筆]
白山麓山村住民の袖乞慣行(予察) 千葉徳爾, 菅根幸裕 [執筆]
ヒヨウの生活を囲つて 早川孝太郎 [執筆]
山窩の生活 後藤興善 [執筆]
漂泊漁民の伝承文芸 : 「浮鯛系図」考 河岡武春 [執筆]
家船と糸満漁民 : 水上生活者の移動と定着 野口武徳 [執筆]
遁世・漂泊者の理解をめぐって 高取正男 [執筆]
「熊谷家伝記」余話 竹内利美 [執筆]
神道的神と民族的神 : 定住民と漂泊民の神空間 坪井洋文 [執筆]
2.

図書

図書
山折哲雄, 宮本袈裟雄編
出版情報: 東京 : 吉川弘文館, 1994.5
シリーズ名: 日本歴史民俗論集 ; 9
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大嘗祭試論 : 「親供儀礼」における神と王 黒崎輝人 [執筆]
殯解釈の一試論 : "「悲しみ」・「鎮め」・「遊び」の三極構造" マセ・フランソワ [執筆]
即位儀礼としての八十嶋祭 岡田精司 [執筆]
床下参籠・床下祭儀 黒田龍二 [執筆]
「中世仏堂」における後戸 山岸常人 [執筆]
伊勢の神をめぐる病と信仰 : 室町初中期の京都を舞台に 瀬田勝哉 [執筆]
神楽事における託宣型と悪霊強制型 岩田勝 [執筆]
蠱道の研究(三) 島田成矩 [執筆]
憑きもの信仰 : その予備的研究 宮本袈裟雄 [執筆]
あるユタのカルテから 蛸島直 [執筆]
呪術の世界 : 陰陽師の「呪い調伏」 小松和彦 [執筆]
諸山諸社参詣先達職をめぐる山伏と社家 : 吉田家の諸国社家支配化への序章 真野純子 [執筆]
修験道の新宗教に対する影響 宮家準 [執筆]
大嘗祭試論 : 「親供儀礼」における神と王 黒崎輝人 [執筆]
殯解釈の一試論 : "「悲しみ」・「鎮め」・「遊び」の三極構造" マセ・フランソワ [執筆]
即位儀礼としての八十嶋祭 岡田精司 [執筆]
3.

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図書
小松和彦編
出版情報: 東京 : 雄山閣出版, 1992.5
シリーズ名: 民衆宗教史叢書 ; 第30巻
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憑きもの 石塚尊俊 [執筆]
憑霊現象と特殊家系 桑田忠親, 島田成矩 [執筆]
狐持ちの発生を探る 速水保孝 [執筆]
乱心/狐憑き/指籠入れ 昼田源四郎 [執筆]
中央高地における一迷信の地域的基礎 千葉徳爾 [執筆]
憑きもの現象と社会構造 : 社会人類学的アプローチ 吉田禎吾, 上田将 [執筆]
群馬県南西部におけるオサキモチ信仰とサンリンボー信仰の社会的意味 板橋作美 [執筆]
憑霊と除祓 : 「憑く・憑ける・憑けられる」の三元構造 山折哲雄 [執筆]
神道の憑きもの落とし : 「蟇目の法」をモチーフとして 長谷部八朗 [執筆]
カミ、つきもの、ヒト : 島原半島の民間信仰をめぐって 石毛直道, 松原正毅, 石森秀三, 鷹巣和則 [執筆]
憑霊信仰研究の回顧と展望 小松和彦 [執筆]
憑きもの 石塚尊俊 [執筆]
憑霊現象と特殊家系 桑田忠親, 島田成矩 [執筆]
狐持ちの発生を探る 速水保孝 [執筆]
4.

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図書
小松和彦 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 青弓社, 1988.5
5.

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田丸徳善, 村岡空, 宮田登編集
出版情報: 東京 : 佼成出版社, 1972.10
シリーズ名: 日本人の宗教 / 田丸徳善 [ほか] 編 ; 1
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祖霊と怨霊 小島瓔禮 [執筆]
死と生と共同体 山折哲雄 [執筆]
つきもの 小松和彦 [執筆]
性と信仰 澤村光博 [執筆]
ユートピア・世直し 小島信一 [執筆]
祖霊と怨霊 小島瓔禮 [執筆]
死と生と共同体 山折哲雄 [執筆]
つきもの 小松和彦 [執筆]
6.

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図書
諏訪春雄 [ほか] 監修
出版情報: 東京 : 東京書籍, 2006.9-2007.3
7.

図書

図書
五来重 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 弘文堂, 1979.9
シリーズ名: 講座日本の民俗宗教 / 五来重 [ほか] 編 ; 3
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総説 宮田登 [執筆]
自然崇拝と神 小島瓔禮 [執筆]
カミ(精霊)と神 岩田慶治 [執筆]
祖霊信仰の観念 藤井正雄 [執筆]
霊魂論 : 「タタリ」から「祟り」へ 山折哲雄 [執筆]
葬送儀礼と他界 赤田光男 [執筆]
山中他界観 白石昭臣 [執筆]
海上他界観 : 南島文化の祭祀的世界から 村武精一 [執筆]
山の神 堀田吉雄 [執筆]
田の神と稲荷 直江廣治 [執筆]
水の神 小野重朗 [執筆]
漂着神 : 能登半島を中心として 小倉学 [執筆]
御霊神 柴田實 [執筆]
荒神 三浦秀宥 [執筆]
道祖神と性神 土井卓治 [執筆]
オシラ神 三崎一夫 [執筆]
庚申 小花波平六 [執筆]
福神と厄神 紙谷威広 [執筆]
妖怪 : 山姥をめぐって 小松和彦 [執筆]
総説 宮田登 [執筆]
自然崇拝と神 小島瓔禮 [執筆]
カミ(精霊)と神 岩田慶治 [執筆]
8.

図書

図書
山折哲雄, 川村邦光編
出版情報: 京都 : 世界思想社, 1999.7
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縄文と弥生の心性を読み解くための方法序説 山折哲雄 [執筆]
カミとホトケ : 八幡・天神・稲荷 林淳 [執筆]
ノロイ・タタリ・イワイ 小松和彦 [執筆]
他界の構図 : 地獄と極楽の原風景 川村邦光 [執筆]
イノチと救い : 二元的宗教構造の理論枠組みを超えて 島薗進 [執筆]
民俗宗教研究と「ジェンダー」という方法 井桁碧 [執筆]
民俗宗教の複合性と霊威的次元 池上良正 [執筆]
民俗の知 : からだ・ことば・こころ 川村邦光 [執筆]
評価される身体、あるいは民俗宗教の臨界 橋本裕之 [執筆]
血と性 : 浄穢と貴賤 武見李子 [執筆]
物語・祭祀・権力 : 『風土記』の地名伝承をめぐって 赤坂憲雄 [執筆]
夢の回路 : 籠りと巡り 真野俊和 [執筆]
縄文と弥生の心性を読み解くための方法序説 山折哲雄 [執筆]
カミとホトケ : 八幡・天神・稲荷 林淳 [執筆]
ノロイ・タタリ・イワイ 小松和彦 [執筆]