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図書

図書
川越修著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.2
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図書
川越修, 友部謙一編著
出版情報: 東京 : 法政大学出版局, 2008.5
目次情報: 続きを見る
序章: 生命リスクと二〇世紀社会 川越修著
第1章: 人口からみた生命リスク : 近世・近代日本における花柳病罹患とその帰結 友部謙一著
第2章: 乳児死亡というリスク : 第一次世界大戦前ドイツの乳児保護事業 中野智世著
第3章: 農村における産育の「問題化」 : 一九三〇年代の愛育事業と習俗の攻防 吉長真子著
第4章: 戦時「人口政策」の再検討 : 「人口政策確立要綱」の歴史的位相 高岡裕之著
第5章: 「生命のはじまり」をめぐるポリティクス : 妊娠中絶と「胎児」 荻野美穂著
第6章: 出産のリスク回避をめぐるポリティクス : 「施設化」・「医療化」がもたらしたもの 中山まき子著
第7章: 生命リスクと近代家族 : 一九六〇・一九七〇年代の西ドイツ社会 川越修著
序章: 生命リスクと二〇世紀社会 川越修著
第1章: 人口からみた生命リスク : 近世・近代日本における花柳病罹患とその帰結 友部謙一著
第2章: 乳児死亡というリスク : 第一次世界大戦前ドイツの乳児保護事業 中野智世著