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1.

図書

図書
アンガス・フレッチャー [著] ; 伊藤誓訳
出版情報: 東京 : 法政大学出版局, 1997.7
シリーズ名: 叢書・ウニベルシタス ; 553
2.

図書

図書
鈴木純一編
出版情報: 札幌 : 北海道大学言語文化部, 1998.1
シリーズ名: 言語文化部研究報告叢書 / 北海道大学言語文化部編 ; 19
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形態としての都市・意識としての都市 : ローマの廃墟から 古賀弘人 [執筆]
葬られたモダン文学都市 : 『死都ブリュージュ』の成立 伊藤直哉 [執筆]
サンフランシスコと文学 野坂政司 [執筆]
漂泊者たちの北京 : 『城南旧事』の世界 村田裕子 [執筆]
1900年前後のミュンヘンとトーマス・マン 鈴木純一 [執筆]
エロス都市東京 : モダンガール「から/へ」の誘惑 伊藤直哉 [執筆]
形態としての都市・意識としての都市 : ローマの廃墟から 古賀弘人 [執筆]
葬られたモダン文学都市 : 『死都ブリュージュ』の成立 伊藤直哉 [執筆]
サンフランシスコと文学 野坂政司 [執筆]
3.

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図書
フランク・カーモード著 ; 山形和美訳
出版情報: 東京 : 松柏社, 1999.4
シリーズ名: 松柏社叢書 ; . 言語科学の冒険||ゲンゴ カガク ノ ボウケン ; 8
4.

図書

図書
岩手大学人文社会科学部欧米研究講座編
出版情報: [盛岡] : 岩手大学人文社会科学部欧米研究講座, 1999.3
5.

図書

図書
ルイ・マラン [著] ; 梶野吉郎訳
出版情報: 東京 : 法政大学出版局, 1999.5
シリーズ名: 叢書・ウニベルシタス ; 624
6.

図書

図書
[松浦寿輝ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.11
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 4
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まえがき : 火の詩、風の詩 松浦寿輝 [著]
座談会詩の起源、詩の未来 松浦寿輝司会 ; 吉増剛造, 夏石番矢, 城戸朱里 [参加]
短詩型の可能性 川本皓嗣 [著]
散文詩の誕生 中地義和 [著]
近代日本のアルス・ポエティカ : 折口信夫・萩原朔太郎・幸田露伴の詩的言語論 樋口覚 [著]
抒情詩の発生と発展 : ギリシア上代の詩に即して 沓掛良彦 [著]
奇峰峻嶺の詩学 : 李白「廬山謡」を中心に 張競 [著]
「いづこ」へ : 藤原定家にとっての古典的ことば 赤瀬信吾 [著]
ボードレールの「現代性=モデルニテ」 阿部良雄 [著]
死体とタイプライター : 大戦を通してモダニズムを見る 荒木映子 [著]
詩と国境 : 民族・翻訳・宛先 守中高明 [著]
「息づく思想、燃える言葉」 : 女たちのセンチメンタル・ポエトリー 渡部桃子 [著]
仰向く身体 : 宮沢賢治と中原中也のイメージ交差 高橋世織 [著]
詩、身体、感覚 前田英樹 [著]
まえがき : 火の詩、風の詩 松浦寿輝 [著]
座談会詩の起源、詩の未来 松浦寿輝司会 ; 吉増剛造, 夏石番矢, 城戸朱里 [参加]
短詩型の可能性 川本皓嗣 [著]
7.

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図書
[兵藤裕己ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.5
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 1
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変容するテクスト、本文、書物 : まえがき 兵藤裕己著
口誦伝統と文字テクスト : ホメロスをめぐって 小川正廣著
エレミヤ書編集史におけるテクストの出現 : 真贋問題に寄せて 関根清三著
書物の出現、作者の出現 宮下志朗著
維新期の廓メディアと「開化」 ロバート キャンベル著
シェイクスピア本文の再生産 金子雄司著
プルーストの草稿研究 吉田城著
『源氏物語』のテクスト研究 : 中世の文献学 土方洋一著
全集の本文 宗像和重著
テクストの社会学 D.F.マッケンジー著 ; 河合祥一郎訳
江戸の「書誌学」 : 好事の世界 鈴木俊幸著
「版権」の歴史 宮田昇著
ハイパーテクストなど存在しない 桂英史著
変容するテクスト、本文、書物 : まえがき 兵藤裕己著
口誦伝統と文字テクスト : ホメロスをめぐって 小川正廣著
エレミヤ書編集史におけるテクストの出現 : 真贋問題に寄せて 関根清三著
8.

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神奈川大学人文学研究所編
出版情報: 東京 : 勁草書房, 2003.3
シリーズ名: 神奈川大学人文学研究叢書 ; 19
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文学と歴史の境界 : 問題提起に代えて 鈴木陽一著
金庸先生、歴史と小説を語る : 神奈川大学『歴史と文学』シンポジウムの基調報告 金庸著
中国大陸における金庸の小説 廖可斌著
「雅俗」を超えて : 金庸の成功及び武侠小説の活路 陳平原著
金庸小説の格闘描写 岡崎由美著
金庸と現代日本 金文京著
講史平話の性質及び分類について 楼含松著
『冬物語』 : 王妃の裁判 石井美樹子著
日本と中国の国家・社会・文化の比較史的考察 : 両国の民衆運動、民衆思想を比較して思う 小林一美著
ヲコ(嗚呼)とサルガク(散楽) : 和漢「境界語」試論 山口建治著
言語・文学から見た敦煌文献の価値 張湧泉著
文学と歴史の境界 : 問題提起に代えて 鈴木陽一著
金庸先生、歴史と小説を語る : 神奈川大学『歴史と文学』シンポジウムの基調報告 金庸著
中国大陸における金庸の小説 廖可斌著
9.

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[沼野充義ほか著]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.10
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 3
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まえがき : これから先も当分死ぬことのない小説のために 沼野充義著
ギリシア・ローマの小説 中務哲郎著
平安時代の「物語」と物語文学 兵藤裕己著
西鶴 : 経済社会の小説 日暮聖著
「ロビンソン・クルーソー」と小説の生成 仙葉豊著
フランス近代小説論 : 取捨選択のドラマ 鷲見洋一著
小説の身体 : 一九世紀ロシア小説における<作者>と<主人公> 番場俊著
ドイツ二〇世紀小説にみられたある感受性の革命 三原弟平著
東アジアにおける魯迅 藤井省三著
二〇世紀「アメリカ」小説論 : フォークナーとピンチョン 越川芳明著
ラテンアメリカ文学 : 小説、起源への回帰 木村榮一著
近代小説における<語り>の問題 : 谷崎潤一郎「卍」を手がかりとして 金子明雄著
自伝のかたち : 「わたし」と「記憶」をめぐって 石川美子著
ヌーヴォー・ロマン論 : 虚構の運動をめぐって 江中直紀著
まえがき : これから先も当分死ぬことのない小説のために 沼野充義著
ギリシア・ローマの小説 中務哲郎著
平安時代の「物語」と物語文学 兵藤裕己著
10.

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図書
[小森陽一ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.12
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 2
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まえがき : メディアという力 小森陽一著
メディアの歴史: 書き手と読み手をつなぐもの : シャルチエ、ダーントンらの研究によせて 福井憲彦著
メディアと平安物語文学 立石和弘著
貨幣小説としての『美少年録』 : テクストは開かれそして閉じられる 佐藤深雪著
メディアと一九世紀フランス 小倉孝誠著
メディアと図像: メディアの往還 : 物語の残像 佐野みどり著
ヴィクトリア朝の挿絵メディア 原英一著
新聞小説と挿絵のインターフェース : 一九二〇年代の転換をめぐって 紅野謙介著
メディアと政治: ナチズムのメディア学 佐藤卓己著
自足する猿の小さな悪意 : スターリン時代の検閲文化とその一断面 亀山郁夫著
日本における統制とプロパガンダ 権錫永著
まえがき : メディアという力 小森陽一著
メディアの歴史: 書き手と読み手をつなぐもの : シャルチエ、ダーントンらの研究によせて 福井憲彦著
メディアと平安物語文学 立石和弘著