close
1.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.8
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第9巻
目次情報: 続きを見る
朝顔
いたづら
鴉の子
草津温泉
夫婦
祖父
白い線
続々創作余談
中野好夫君にした話
年頭所感
大田区・文京区
歌舞伎放談
無事な細君 : 「週間朝日」の「妻を語る」の写真に添へて
古径君
回答四つ
卒業する諸君へ
山脇信徳
出発の前に
私はかう思ふ
私と東洋美術
美しいローマの街
S君との雑談
南欧からの便り
書簡
阿川君のこと
朝顔
いたづら
鴉の子
2.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.7
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第8巻
目次情報: 続きを見る
予定日(会話)
実母の手紙
動物小品
楽屋見物
秋風 : 戯曲
奇人脱哉
末つ児
山鳩
目白と鵯と蝙蝠
昨夜の夢
妙な夢
朝の試写会
自転車
稲村雑談
山荘雑話
今年の計画
紙芝居
牛の角 : 「破戒」の芝居と小山内薫
「失はれた週末」
国際ペンクラブ大会招待に際して
書き初めた頃
梅原竜三郎「富岳図」
菊池寛の印象
雑談から
大洞台にて
太宰治の死
風呂敷包 : 野尻抱影君に聴いた話
わが庵
「苦楽」アンケート回答
湯河原の名人戦
セザンヌ「水浴」
わが生活信条
若い文学者へ : 「文学行動」の同人への談話
土塀
自分の肖像写真に添へて
面 : 「芸術新潮」の写真に添へて
閑人妄語 : 「世界」の「私の信条」の為めに
美術の鑑賞について : 「少年美術館」の為に
「京都」アンケート回答
途上所感
梅原竜三郎と私との将棋
マチス展を観る
柳多留秀句
「奈良日誌」あとがき
「蜻蛉」序
「翌年」あとがき
中村真一郎君の疑問に就いて
「日曜日」まへがき : 子供の読者に
現代日本文学選集「和解」はしがき
「寅年」添へ書
「奈良」あとがき
完結した「暗夜行路」
「志賀直哉文芸童話集」はしがき
木村明子「留学生」に就いて
木村明子「巴里留学生」序
「現代日本小説大系」監修の辞
マンロ・リーフ「すばらしい世界へ」推薦
新劇と踊り
「西鶴全集」推薦
「武者小路実篤著作集」推薦
「モオパッサン全集」推薦
少年美術館
監修者のことば(1)
監修者のことば(2)
暮しの手帖社「ぬりえ」推薦
「麦秋」
予定日(会話)
実母の手紙
動物小品
3.

図書

図書
埴谷雄高著
出版情報: 東京 : 講談社, 1999.9
シリーズ名: 埴谷雄高全集 / 埴谷雄高著 ; 第10巻
目次情報: 続きを見る
薄明のなかの思想 : 宇宙論的人間論
平田さんの想い出
敏感な直覚者
弔辞 平野謙 : ほか123篇
薄明のなかの思想 : 宇宙論的人間論
平田さんの想い出
敏感な直覚者
4.

図書

図書
埴谷雄高著
出版情報: 東京 : 講談社, 1999.7
シリーズ名: 埴谷雄高全集 / 埴谷雄高著 ; 第9巻
目次情報: 続きを見る
宗教と政治と文学と
戦後文学の党派性
精神のリレー
表現者とは何か
或る時代の背景
最後の二週間 : ほか102篇(ブックカバーによる)
宗教と政治と文学と
戦後文学の党派性
精神のリレー
5.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.9
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第10巻
目次情報: 続きを見る
八手の花
待合室
盲亀浮木
ヴィーナスの割目
「カルチエ=ブレッソン写真展」を見る
梅原竜三郎「カンヌ風景」
<厨房手実>
東京散歩
紀元節
十五円の仏像
私の空想美術館
夢か
松川裁判特集誌巻頭言
歌右衛門のこと
少年の日の憶ひ出
オペラ・グラス
雀の話
加賀の潜戸
柳宗悦の遺産
武者小路と私
浜田庄司君のこと
孫と竜三郎
「白樺」と西洋美術
網野菊さんのこと
東宮御所の山菜
武者小路の絵
孫について
老廃の身
尾道
蓮花話 ほか80編
八手の花
待合室
盲亀浮木
6.

図書

図書
森林太郎著 ; 莊司秋次郎, 入澤達吉編輯
出版情報: 東京 : 克誠堂書店, 1933
7.

図書

図書
埴谷雄高著
出版情報: 東京 : 講談社, 1999.3
シリーズ名: 埴谷雄高全集 / 埴谷雄高著 ; 第7巻
目次情報: 続きを見る
白夜のなかの表情
『カラマーゾフの兄弟』鑑賞
乳房について
メフィストフェレスの能動性
辻邦生『モネ』
原民喜の回想
緑いろのヴェニュス
戦後文学十九年の回顧
共産党と共産主義
澁澤龍彦『夢の宇宙誌』
大江健三郎『個人的な体験』
平野謙
澁澤龍彦『サド侯爵の生涯』
パネルの上の黒いランプ
「犀」創刊に寄せて
宗左近『河童』
戦争と革命の変質の時代
少年時代の漱石
Z・マウリーナ『ドストエフスキー』
ルネ・カナック『ネチャーエフ』
革命の変質
森崎和江と第三の性
現代の六無斎
ニヒリズムの双生児
「自己批評」について
講演嫌い ほか97編
白夜のなかの表情
『カラマーゾフの兄弟』鑑賞
乳房について
8.

図書

図書
志賀直哉著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.3
シリーズ名: 志賀直哉全集 / 志賀直哉著 ; 第4巻
9.

図書

図書
司馬遼太郎著
出版情報: 東京 : 文藝春秋, 1999.1
シリーズ名: 司馬遼太郎全集 / 司馬遼太郎著 ; 54
目次情報: 続きを見る
草原の記
「明治」という国家
十六の話
歴史の舞台(抄)
草原の記
「明治」という国家
十六の話
10.

図書

図書
埴谷雄高著
出版情報: 東京 : 講談社, 1999.1
シリーズ名: 埴谷雄高全集 / 埴谷雄高著 ; 第6巻
目次情報: 続きを見る
現実密着と架空凝視の婚姻
若者の哲学
自然のなかの死
夢と想像力と
不可能性の文学
「思想の科学」復刊号を読む
澁澤龍彦『神聖受胎』『犬狼都市』
反議会主義について
サドについて
自立と選挙
武田泰淳『森と湖のまつり』
論理と詩との婚姻
仰寝
ニヒリズムの変容
花田清輝『鳥獣戯話』
現代の杞国
アンドレ・ブルトン『ナジャ』
私と大学
最終意見陳述
椎名麟三のアイロニイ
J・K・ユイスマン『さかしま』
ファン気質
ドストエフスキイと私
サド裁判の一年間
安東次男『澱河歌の周辺』 ほか77編
現実密着と架空凝視の婚姻
若者の哲学
自然のなかの死