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1.

図書

図書
塩田良平編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1969.8
シリーズ名: 明治文学全集 ; 4
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柳橋新誌 成島柳北著
柳北奇文 成島柳北著
柳北仙史熱海文薮 成島柳北著
辟易賦 成島柳北著
後辟易賦 成島柳北著
花月新誌題言 成島柳北著
鴨東新誌(京猫一斑) 成島柳北著
墨水烟火ノ記 成島柳北著
航薇日記 成島柳北著
航西日乗 成島柳北著
東京新繁昌記 服部撫松著
東京新繁昌記後編 服部撫松著
教育小説稚児桜 服部撫松著
匏庵十種 : 鉛筆紀聞・暁窓追録 栗本鋤雲著
匏庵十種 栗本鋤雲著
匏庵遺稿 栗本鋤雲著
柳北仙史の柳橋新誌につきて 永井荷風著
服部撫松伝 三木愛花著
栗本鋤雲翁四十六回忌に 島崎藤村著
栗本鋤雲 亀井勝一郎著
柳橋新誌 成島柳北著
柳北奇文 成島柳北著
柳北仙史熱海文薮 成島柳北著
2.

図書

図書
土方定一著
出版情報: 東京 : 西東書林, 1937.4
3.

図書

図書
柳田泉編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1966.6
シリーズ名: 明治文学全集 ; 11
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増訂もしや草紙
買収政略大策士
支那問罪義経仁義主汗
幕府衰亡論
懐往事談
新聞紙実歴
時事論集(26編所収)
福地桜痴 柳田泉著
増訂もしや草紙
買収政略大策士
支那問罪義経仁義主汗
4.

図書

図書
福田清人編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1965.4
シリーズ名: 明治文学全集 ; 18
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二人比丘尼色懴悔
三人妻
金色夜叉
紅子戯語
病骨録
生死論
紅葉山人 国木田独歩著
紅葉先生 泉鏡花・小栗風葉談話
尾崎紅葉 片岡良一著
二人比丘尼色懴悔
三人妻
金色夜叉
5.

図書

図書
稻垣達郎編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1978.3
シリーズ名: 明治文学全集 ; 24
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くれの廿八日
老車夫
かた鶉
落紅
霜くずれ
破垣
山田美妙大人の小説
紅葉山人の「色懴悔」
スウイフト論
馬琴の小説
馬琴の文章
馬琴小説の効果
詩文の感応力
女学雑誌の小説論
「小説論略」質疑
「小説論略」筆者に再問す
謹んで女学記者に謝辞を呈す
露伴子の「風流仏」
日本小説の三大家
柳浪子の「残菊」
饗庭篁村氏
現代文学
今日の小説及び小説家
再び今日の小説家を論ず
戦後の文学
読詩饒舌
ゾラ「戦塵」の後に書す
政治小説を作るべき好時機
朝茶の子
文壇炒豆
時文小言
「破垣」発売停止に就き当路者乃江湖に告ぐ
「破垣」に就いて
近時の小説に就いて
精神界の異現象
VITA SEXUALIS
小説脚本を通じて観たる現代社会
「凡人非凡人」序
トルストイの話
二葉亭四迷を論ず
二葉亭氏送別会
発売禁止の根本問題
予が文学者となりし径路
書目十種
楼上雑話(抄)
気まぐれ日記
牛岳遺事
くれの廿八日
老車夫
かた鶉
6.

図書

図書
稻垣達郎編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1966.2
シリーズ名: 明治文学全集 ; 28
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唯我
置炬燵
若武者
犬蓼
鶉網
油地獄
かくれんぼ
百鬼行
柴小舟
のこり草
売花翁
弓矢神
門三味線
覿面
あま蛙
乙女
おぼろ夜
朝寝髪
わたし舟
小説八宗
小説評注
初学小説心得
小説評注問答
評注端唄文学
文学一からげ
新体詩見本
正直正太夫死す
大いに笑う
荊鞭
けなされて嬉しきもの褒められてかなしきもの
鴎外漁史の弁護説
酒の上
一家言
劇評家
御手元拝見 : 三木竹二氏に答う
「しがらみ草紙」を読む
鴎外漁史に与ふ
金剛杵
霹靂車
おぼえ帳
方角早見五十音
ひかへ帳
眼前口頭
日用帳
霏々刺々
両口一舌
青眼白頭
ふところ談義
仕入帳
長者短者
半文銭
仕入残り
春一ダース
のこり物
小細工集
枯菊十句
ひとりごと
豆の花
天長節
小唄
油地獄序
反古袋序
見切物序
あま蛙序
あられ酒序
わすれ貝序
斎藤緑雨 坪内逍遥著
故斎藤緑雨君 馬場孤蝶著
斎藤緑雨の文学 湯地孝著
「文学」以前 篠田一士著
唯我
置炬燵
若武者
7.

図書

図書
伊藤整 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 講談社, 1969.12
シリーズ名: 日本現代文學全集 / 伊藤整 [ほか] 編 ; 1
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牛店雑談安愚樂鍋 假名垣魯文著
柳橋新誌 成島柳北著
東京新繁昌記 服部撫松著
夜嵐阿衣花迺仇夢 岡本勘造著
蓆籏群馬嘶 彩霞園柳香著
怪談牡丹燈籠 三遊亭圓朝演述 ; 若林玵藏筆記
島鵆月白浪 河竹默阿彌著
當世商人氣質 饗庭篁村著
牛店雑談安愚樂鍋 假名垣魯文著
柳橋新誌 成島柳北著
東京新繁昌記 服部撫松著
8.

図書

図書
河上徹太郎編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1967.12
シリーズ名: 明治文学全集 ; 39
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基督信徒の慰
余はいかにしてキリスト信徒となりしか
代表的日本人
夏期演説後世への最大遺物
月曜講演
所感十年(抄)
我が理想の基督教
基督教と世界歴史
基督教とは何ぞや
イエスの矛盾
神の忿怒に就て
イエスは何故に人に憎まられし乎
イエスの愛国心
自己に関するイエスの無能
何故に大文学は出ざる乎
如何にして大文学を得ん乎
秋の歌
歌に就て
詩人ワルト ホヰットマン
春の到来
桜の歌
ウヲルヅヲスの詩に就て
日清戦争の義
寡婦の除夜
戦時に於ける非戦主義者の態度
余が非戦論者となりし由来
非戦主義者の戦死
日露戦争より余が受けし利益
非戦論の原理
書簡集
創始者としての内村鑑三先生 畔上賢造著
内村鑑三 森有正著
基督信徒の慰
余はいかにしてキリスト信徒となりしか
代表的日本人
9.

図書

図書
林茂編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1967.3
シリーズ名: 明治文学全集 ; 13
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民約訳解
理学鉤玄
三醉人経倫問答
平民の目さまし
国会論
選挙人目ざまし
一年有半
続一年有半
憂世慨言
四民の目さまし
警世放言
兆民文集(抄)
民約訳解
理学鉤玄
三醉人経倫問答
10.

図書

図書
廣津和郎編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1965.5
シリーズ名: 明治文学全集 ; 19
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今戸心中
変目伝
河内屋
女子参政蜃中楼
残菊
浅瀬の波
七騎落
幼時
紫被布
八幡の狂女
名物松原饅頭
脚本目黒巷談
今戸心中
変目伝