著者典拠情報

標目形:
家永, 三郎(1913-2002)||イエナガ, サブロウ
属性:
Personal
から見よ参照形:
Ienaga, Saburō, 1913-
Иэнага, Сабуро
Ienaga, Saburô, 1913-2002
Iyenaga, Saburo
이에나가, 사부로
著者典拠ID:
DA0009414X


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1.

図書

図書
明治史料研究連絡会編
出版情報: 東京 : 御茶の水書房, 1957.1
シリーズ名: 明治史研究叢書 / 明治史料研究連絡会編 ; 第4巻
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明治初期の自由民権論者の眼に映じたる当時の国際情勢 岡義武 [著]
植木枝盛の人民主権論 鈴木安蔵 [著]
馬場辰猪 西田長寿 [著]
陸羯南と国民主義 丸山真男 [著]
天皇制の確立過程とキリスト教 隅谷三喜男 [著]
民法典論争の政治的考察 遠山茂樹 [著]
明治初期の自由民権論者の眼に映じたる当時の国際情勢 岡義武 [著]
植木枝盛の人民主権論 鈴木安蔵 [著]
馬場辰猪 西田長寿 [著]
2.

図書

図書
武田清子編 ; 丸山正男 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 創文社, 1961.11
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思想史の考え方について : 類型・範囲・対象 丸山正男 [執筆] = An approach to the history of thought : types, realm, and objectives / Masao Maruyama
思想史の方法概念としての世代の概念とその取り扱いについて 高坂正顕 [執筆] = The treatment of the concept of generation as a methodological concept in the history of the thought / Masaaki Kōsaka
転向研究の方法 鶴見俊輔 [執筆] = Method of studies of "tenkō" / Shunsuke Tsurumi
東西文化の交流における宗教社会学の意義 : マックス・ウェーバーの「儒教とピュウリタニズム」を中心に 大塚久雄 [著] = The role of religions sociology in cultural exchanges between east and west, dealing especially with Max Weber's "Confucianism and Puritanism" / Hisao Otsuka
日本の思想の世界史的理解 中村元 [執筆] = Understanding of thought in Japan in the perspective of world history / Hajime Nakamura
日本思想史における外来思想の受容の問題 家永三郎 [執筆] = The question of receiving foreign thought in the history of thought in Japan / Saburo Iyenaga
方法としてのアジア 竹内好 [執筆] = Asia as a method / Yoshimi Takeuchi
日本における伝統的宗教意識 西谷啓治 [執筆] = Traditional religious attitudes in Japan / Keiji Nishitani
キリスト教受容の方法とその課題 : 新渡戸稲造の思想をめぐって 武田清子 [執筆] = Method and problems of receiving Christianity into the Japanese cultural soil : focusing on the thought of Nitobe Inazo / Kiyoko Takeda
思想史の考え方について : 類型・範囲・対象 丸山正男 [執筆] = An approach to the history of thought : types, realm, and objectives / Masao Maruyama
思想史の方法概念としての世代の概念とその取り扱いについて 高坂正顕 [執筆] = The treatment of the concept of generation as a methodological concept in the history of the thought / Masaaki Kōsaka
転向研究の方法 鶴見俊輔 [執筆] = Method of studies of "tenkō" / Shunsuke Tsurumi
3.

図書

図書
家永三郎編集
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1965.12
シリーズ名: 現代日本思想大系 ; 3
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日本の民主主義 : 解説 家永三郎 [著]
民権自由論 植木枝盛 [著]
日本国国憲案 植木枝盛 [著]
飯田事件檄文 植木枝盛 [著]
植木枝盛短文集 植木枝盛 [著]
内乱の害は革命家の過ちにあらず 馬場辰猪 [著]
選挙人めざまし 中江兆民 [著]
田中正造の鉱毒問題についての質問 田中正造 [著]
田中正造日記(抄) 田中正造 [著]
革命の序幕 木下尚江 [著]
軍隊主義教育とは何ぞ 木下尚江 [著]
『世界婦人』社説二編
憲政の本義を説いてその有終の美をなすの途を論ず 吉野作造 [著]
北京学生団の行動を漫罵するなかれ 吉野作造 [著]
逐条憲法精義(抄) 美濃部達吉 [著]
憲法提要(抄) 美濃部達吉 [著]
治安維持法批判 美濃部達吉 [著]
警察拘束の限界 美濃部達吉 [著]
書簡草稿 美濃部達吉 [著]
書窓雑筆 美濃部達吉 [著]
軍部大臣開放論 水野広徳 [著]
「戦争」一家言 水野広徳 [著]
囚われたる民衆 高野岩三郎 [著]
民主勢力の後退からの脱却 久野収 [著]
一九六〇年五月一九日(抄) 日高六郎 [著]
憲法第九条をめぐる若干の考察 丸山真男 [著]
日本の民主主義 : 解説 家永三郎 [著]
民権自由論 植木枝盛 [著]
日本国国憲案 植木枝盛 [著]
4.

図書

図書
家永三郎 [編]
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1959.7
シリーズ名: 近代日本思想史講座 / 伊藤整 [ほか] 編 ; 1
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講座をはじめるに当って 竹内好 [執筆]
封建社会における近代思想の先駆 家永三郎 [執筆]
明治維新と近代思想 家永三郎 [執筆]
最初の民主主義思想 家永三郎 [執筆]
天皇制思想体制の確立 家永三郎 [執筆]
平民主義から軍国主義へ 家永三郎 [執筆]
浪漫主義から自然主義へ 猪野謙二 [執筆]
労働組合主義・社会主義・無政府主義の発生 岸本英太郎, 家永三郎 [執筆]
明治末年の思想的状況 猪野謙二, 久山康 [執筆]
大正デモクラシーの勃興 松本三之介 [執筆]
無産階級の議論 渡部徹 [執筆]
大正期の思想的状況 久山康 [執筆]
小市民文化の成立と解体 安田武, 鶴見俊輔 [執筆]
昭和十年代の思想 橋川文三 [執筆]
天皇制のファシズム化とその論理構造 : 日本国家の戦争体験 藤田省三 [執筆]
翼賛体制下の思想動向 山領健二 [執筆]
戦後思想とその展開 荒瀬豊 [執筆]
講座をはじめるに当って 竹内好 [執筆]
封建社会における近代思想の先駆 家永三郎 [執筆]
明治維新と近代思想 家永三郎 [執筆]