著者典拠情報

標目形:
大塚, 久雄(1907-1996)||オオツカ, ヒサオ
属性:
Personal
から見よ参照形:
Otsuka, Hisao, 1907-1996
Otuka, Hisao
著者典拠ID:
DA00177724


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1.

図書

図書
『内田義彦著作集』編集部 [編]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1989.11
シリーズ名: 内田義彦著作集 / 内田義彦著 ; 第10巻別冊
2.

図書

図書
武田清子編 ; 丸山正男 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 創文社, 1961.11
目次情報: 続きを見る
思想史の考え方について : 類型・範囲・対象 丸山正男 [執筆] = An approach to the history of thought : types, realm, and objectives / Masao Maruyama
思想史の方法概念としての世代の概念とその取り扱いについて 高坂正顕 [執筆] = The treatment of the concept of generation as a methodological concept in the history of the thought / Masaaki Kōsaka
転向研究の方法 鶴見俊輔 [執筆] = Method of studies of "tenkō" / Shunsuke Tsurumi
東西文化の交流における宗教社会学の意義 : マックス・ウェーバーの「儒教とピュウリタニズム」を中心に 大塚久雄 [著] = The role of religions sociology in cultural exchanges between east and west, dealing especially with Max Weber's "Confucianism and Puritanism" / Hisao Otsuka
日本の思想の世界史的理解 中村元 [執筆] = Understanding of thought in Japan in the perspective of world history / Hajime Nakamura
日本思想史における外来思想の受容の問題 家永三郎 [執筆] = The question of receiving foreign thought in the history of thought in Japan / Saburo Iyenaga
方法としてのアジア 竹内好 [執筆] = Asia as a method / Yoshimi Takeuchi
日本における伝統的宗教意識 西谷啓治 [執筆] = Traditional religious attitudes in Japan / Keiji Nishitani
キリスト教受容の方法とその課題 : 新渡戸稲造の思想をめぐって 武田清子 [執筆] = Method and problems of receiving Christianity into the Japanese cultural soil : focusing on the thought of Nitobe Inazo / Kiyoko Takeda
思想史の考え方について : 類型・範囲・対象 丸山正男 [執筆] = An approach to the history of thought : types, realm, and objectives / Masao Maruyama
思想史の方法概念としての世代の概念とその取り扱いについて 高坂正顕 [執筆] = The treatment of the concept of generation as a methodological concept in the history of the thought / Masaaki Kōsaka
転向研究の方法 鶴見俊輔 [執筆] = Method of studies of "tenkō" / Shunsuke Tsurumi
3.

図書

図書
大塚久雄編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1965.11
目次情報: 続きを見る
社会学とヴェーバー 富永健一 [述]
法学とヴェーバー 広中俊雄 [述]
歴史学とヴェーバー 堀米庸三 [述]
日本思想史におけるヴェーバー的問題 内田義彦 [述]
戦前における日本のヴェーバー研究 丸山真男 [述]
日本におけるヴェーバー研究の動向 住谷一彦 [述]
現代日本におけるマックス・ヴェーバー研究の意義 石田雄 [述]
所感 大河内一男 [述]
ヴェーバーにおける Rationalisierung の概念 : 一つの Motivenforschung 安藤英治 [述]
Intellektualisms と Rationalisierung 折原浩 [述]
「社会層」と宗教倫理の相関 : 経済の Rationalisierung における 内田芳明 [述]
《Betrieb》と経済合理主義 大塚久雄 [述]
現代的な視角がほしい 出口勇藏 [述]
マックス・ヴェーバーと組織論 中川敬一郎 [述]
マックス・ヴェーバーと現代思想 生松敬三 [述]
ヴェーバーの「合理化」をめぐる若干の問題 : とくに「どこからどこへ」という問いによせて 住谷一彦 [述]
討論 隅谷三喜男 [ほか述]
社会学とヴェーバー 富永健一 [述]
法学とヴェーバー 広中俊雄 [述]
歴史学とヴェーバー 堀米庸三 [述]
4.

図書

図書
安藤英治, 内田芳明, 住谷一彦編
出版情報: 東京 : 新泉社, 1970.6
目次情報: 続きを見る
マックス・ウェーバーの人と思想と学問 高島善哉, 中村貞二 [執筆]
ウェーバーとヤスパース : 世界史における宗教の意味 金子栄一 [執筆]
Grundriss der Sozialökonomikの編纂者としてのマックス・ヴェーバー 住谷一彦 [執筆]
マックス・ウェーバーの学説 大内兵衛 [執筆]
戦前における日本のヴェーバー研究 丸山真男 [執筆]
マックス・ウェーバーの人間観 : 合理的なるものと非合理的なるもの 日高六郎 [執筆]
マックス・ウェーバー 三木清 [執筆]
ヴェーバー『古代ユダヤ教』研究序説 内田芳明 [執筆]
歴史的・社会的学問特に経済学の方法論に就て : マックス・ウェバアを中心として 本多謙三 [執筆]
マックス・ウェーバーの方法論への出立 出口勇蔵 [執筆]
因果性問題を中心とするウェーバー方法論の研究 田中真晴 [執筆]
マックス・ウェーバーにおける「客観性」の意味 安藤英治 [執筆]
マックス・ウェーバーにおける前近代的支配 : 封建制と家産制 堀米庸三 [執筆]
資本主義精神起源論に関する二つの立場 : ヴェーバーとブレンターノ 大塚久雄 [執筆]
マックス・ウェーバーと音楽 安藤英治 [執筆]
マックス・ヴェーバー「経済史」について 大塚久雄 [執筆]
マックス・ウェーバーの都市研究 増田四郎 [執筆]
マックス・ヴェーバーの古代経済史研究における「オイコス」と「クリエンテーラ」、ならびにヴェーバーにおける類型と発展の概念について : 弓削氏の批判に答う 内田芳明 [執筆]
生産力と人間類型 : 近代資本主義発達史研究の基礎論点 大塚久雄 [執筆]
マルクスとヴェーバーとの対話 : ヴェーバー研究の進展に寄せて 世良晃志郎 [執筆]
マックス・ヴェーバーと日本の社会科学 : 日本におけるヴェーバー研究の動向 住谷一彦 [執筆]
マックス・ウェーバーの人と思想と学問 高島善哉, 中村貞二 [執筆]
ウェーバーとヤスパース : 世界史における宗教の意味 金子栄一 [執筆]
Grundriss der Sozialökonomikの編纂者としてのマックス・ヴェーバー 住谷一彦 [執筆]