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松村, 昌家(1929-)||マツムラ, マサイエ
属性:
Personal
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Matsumura, Masaie
Matumura, Masaie
著者典拠ID:
DA00344189


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1.

図書

図書
松村昌家 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1996
2.

図書

図書
松村昌家著
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2000.12
シリーズ名: ちくま学芸文庫
3.

図書

図書
バートン・パイク著 ; 松村昌家訳
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1987.11
4.

図書

図書
アンガス・ウィルソン著 ; 松村昌家訳
出版情報: 東京 : 英宝社, 1979.6
5.

図書

図書
U.ヴァイスシュタイン著 ; 松村昌家訳
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 1977.6
6.

図書

図書
松村昌家著
出版情報: 京都 : 世界思想社, 1993.4
シリーズ名: Sekaishiso seminar
7.

図書

図書
松村昌家編
出版情報: 京都 : 世界思想社, 1995.12
8.

図書

図書
松村昌家著
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1981.7
シリーズ名: 研究社選書 ; 16
9.

図書

図書
松村昌家編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1994.1
シリーズ名: 岩波文庫 ; 青(33)-563-1
10.

図書

図書
松村昌家著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2011.2
シリーズ名: MINERVA歴史・文化ライブラリー ; 18
11.

図書

図書
松村昌家 [ほか著]
出版情報: 東京 : 英宝社, 1991.5
シリーズ名: 英宝社ブックレット
目次情報: 続きを見る
『ドンビー父子』における父と娘 松村昌家
ジョージ・エリオットの場合 臼田昭
「父という名前」 井出弘之
プロテスタント・イングランドの検証 佐野晃
『ドンビー父子』における父と娘 松村昌家
ジョージ・エリオットの場合 臼田昭
「父という名前」 井出弘之
12.

図書

図書
松村昌家編
出版情報: 東京 : 英宝社, 1992.10
13.

図書

図書
中西進, 松村昌家編
出版情報: 東京 : 英宝社, 1990.8
14.

図書

図書
松村昌家著
出版情報: 東京 : 柏書房, 2008.9
15.

図書

図書
ジューリア・プルウィット・ブラウン著 ; 松村昌家訳
出版情報: 東京 : 英宝社, 1987.5
16.

図書

図書
蛭川久康 [ほか] 編著
出版情報: 東京 : 大修館書店, 2002.7
17.

図書

図書
松村昌家編
出版情報: 京都 : 思文閣出版, 2007.3
シリーズ名: 大手前大学比較文化研究叢書 ; 4
目次情報: 続きを見る
小説美学としての〈非人情〉 : 『草枕』の成り立ち 松村昌家 [著]
『吾輩は猫である』におけるメランコリーと神経衰弱 仙葉豊 [著]
「甲羅ノハヘタル」暗示 (サジェスチョン) : 『心』「琴のそら音」の深層 佐々木英昭 [著]
奇人たちの饗宴 : 『吾輩は猫である』とT・L・ピーコックの〈談話小説〉 飛ヶ谷美穂子 [著]
漱石の『坑夫』とゾラの『ジェルミナール』 : 創作ノートと調査資料 大高順雄 [著]
「カーライル博物館」論 : 明治期のカーライル受容を視座として 神田祥子 [著]
漱石の薔薇戦争 森道子 [著]
小説美学としての〈非人情〉 : 『草枕』の成り立ち 松村昌家 [著]
『吾輩は猫である』におけるメランコリーと神経衰弱 仙葉豊 [著]
「甲羅ノハヘタル」暗示 (サジェスチョン) : 『心』「琴のそら音」の深層 佐々木英昭 [著]
18.

図書

図書
川本皓嗣, 松村昌家編
出版情報: 京都 : 思文閣出版, 2008.4
シリーズ名: 大手前大学比較文化研究叢書 ; 5
目次情報: 続きを見る
歌枕の詩学 : 津の国・難波・芦屋 川本皓嗣
松瀬青々論 杉橋陽一
谷崎潤一郎と阪神間 そして三人の妻 辻一郎
「記憶の場」としての『吉野葛』 岩谷幹子
桜と桜守 : 笹部新太郎を中心に 松原秀江
昭和初期の神戸における青年団運動 尾崎耕司
A・B・ミットフォードと神戸事件 : 事件・ハラキリ・武士道 松村昌家
歌枕の詩学 : 津の国・難波・芦屋 川本皓嗣
松瀬青々論 杉橋陽一
谷崎潤一郎と阪神間 そして三人の妻 辻一郎
19.

図書

図書
川本静子, 松村昌家編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2006.7
シリーズ名: MINERVA歴史・文化ライブラリー ; 9
目次情報: 続きを見る
女性君主とドメスティック・イデオロギー 川本静子 [著]
笑わない女王ヴィクトリア : 「王室肖像画(ロイヤル・ファミリー・ポートレイチャー)」再考 谷田博幸 [著]
アルバート公 : ヴィクトリアン・ポピュラー・モナキーの成り立ち 松村昌家 [著]
ヴィクトリア女王とディズレーリ 村岡健次 [著]
女王と外国人とユダヤ人 度会好一 [著]
女王は「帝国の母」だったのか? : サラ・フォーブズ・ボネッタの物語を中心に 井野瀬久美惠 [著]
女性君主とドメスティック・イデオロギー 川本静子 [著]
笑わない女王ヴィクトリア : 「王室肖像画(ロイヤル・ファミリー・ポートレイチャー)」再考 谷田博幸 [著]
アルバート公 : ヴィクトリアン・ポピュラー・モナキーの成り立ち 松村昌家 [著]
20.

図書

図書
武田恒夫, 辻成史, 松村昌家編
出版情報: 京都 : 思文閣出版, 2004.4
シリーズ名: 大手前大学比較文化研究叢書 ; 2
目次情報: 続きを見る
物語絵から物語図へ 武田恒夫 [著]
文芸を着る : 和歌・物語・謡曲 切畑健 [著]
むさしの、そして『武蔵野』まで : 素描、歴史の風景 辻成史 [著]
「美しき諍い女」カトリーヌ・レスコーとは誰か? 柏木隆雄 [著]
ゴーガン作《デ・ハーンの肖像》に描かれた書物 : 『失楽園』と『衣服哲学』 六人部昭典 [著]
セレスタン・ナントゥイユ : フランス・ロマン主義期の挿絵画家 小林宣之 [著]
マンチェスター美術名宝博覧会 : ラファエル前派拠点の形成へ 松村昌家 [著]
『テニスンとラファエル前派の画家たち』 ジョージ・S・レイヤード [著] ; 森道子訳
物語絵から物語図へ 武田恒夫 [著]
文芸を着る : 和歌・物語・謡曲 切畑健 [著]
むさしの、そして『武蔵野』まで : 素描、歴史の風景 辻成史 [著]
21.

図書

図書
川本皓嗣, 松村昌家編
出版情報: 京都 : 思文閣出版, 2006.4
シリーズ名: 大手前大学比較文化研究叢書 ; 3
目次情報: 続きを見る
ムスメに魅せられた人々 : 英詩のジャポニスム 川本皓嗣 [著]
キプリングと日本 森道子 [著]
交差する両洋の眼差し : アルフレッド・パーソンズと明治の水彩画 谷田博幸 [著]
『イラストレイテッド・ロンドン・ニューズ』の東アジア : 日清戦争期の朝鮮報道を中心に 松村昌家 [著]
中村正直 : 洋学に転じた漢学者 平川祐弘 [著]
ミルのOn libertyは明治日本と清末中国でどのように読まれたか : 中村正直訳『自由之理』と厳復訳『羣己権界論』 王暁範 [著]
福沢諭吉におけるW・バジョット問題 安西敏三 [著]
文明史・G・G・ゼルフィとT・B・麻侯礼卿 : その前史 鈴木利章 [著]
ムスメに魅せられた人々 : 英詩のジャポニスム 川本皓嗣 [著]
キプリングと日本 森道子 [著]
交差する両洋の眼差し : アルフレッド・パーソンズと明治の水彩画 谷田博幸 [著]
22.

図書

図書
松村昌家, 藤田実編
出版情報: 東京 : 南雲堂, 1981.6
目次情報: 続きを見る
三人の道楽者の話 御輿員三著
『リア王』悪と愛のシンフォニィ 伊達寿曠著
自然と悪 : 『マクベス』小論 藤田実著
絆の切れるとき : サイモン・グレー『本日はこれまで』をめぐって 成田龍雄著
『スーザン夫人』 : ある悪女の肖像 樋口欣三著
『デイヴィッド・コパフィールド』における悪の所在 多田博生著
セルフメイド・マンの中の悪 : ブラッドリー・ヘッドストーンの場合 松村昌家著
手負いの魂 : コンラッドにおける抑圧の精神構造 横山徳爾著
ホーソン『大理石の牧神像』の両義性 : アルカディアと死 その2 桂田重利著
ハウエルズにおける悪 大井浩二著
悪の哀しさ 須賀有加子著
『荒地』における悪の行方 : 「影」に向かう衝動としての 西正彦著
時間と悪の風化 : 『百年の孤独』の至高性 川端柳太郎著
小説研究における悪 東田千秋著
三人の道楽者の話 御輿員三著
『リア王』悪と愛のシンフォニィ 伊達寿曠著
自然と悪 : 『マクベス』小論 藤田実著
23.

図書

図書
松村昌家 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1996.1
シリーズ名: 英国文化の世紀 / 松村昌家 [ほか] 編 ; 2
目次情報: 続きを見る
レールがつないだ社会 : 鉄道の文化史 小池滋 [執筆]
都市文学の誕生 : ピアス・イーガン『ロンドンの生活』 松村昌家 [執筆]
穀物法論争と「飢餓の四〇年代」 服部正治 [執筆]
機械の時代を読む : 時代精神をめぐる二つの解釈 金谷展雄 [執筆]
「英国の状況」小説 : ギャスケルとディズレリー 佐野晃 [執筆]
新救貧法と救貧院の暮らし 西條隆雄 [執筆]
パブリック・スクール 藤井泰 [執筆]
生者のための都市空間の誕生 見市雅俊 [執筆]
お針子哀史 : シームストラスとロンドンの縫製業 松浦京子 [執筆]
レールがつないだ社会 : 鉄道の文化史 小池滋 [執筆]
都市文学の誕生 : ピアス・イーガン『ロンドンの生活』 松村昌家 [執筆]
穀物法論争と「飢餓の四〇年代」 服部正治 [執筆]
24.

図書

図書
松村昌家 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1996.4
シリーズ名: 英国文化の世紀 / 松村昌家 [ほか] 編 ; 1
目次情報: 続きを見る
産業革命の文化 : 科学と技術について 村岡健次 [執筆]
フランス革命の衝撃 青木康 [執筆]
ジェントルマンと小説 : ジェイン・オースティンを中心に 樋口欣三 [執筆]
福音主義者の理想と奴隷制の廃止 川北稔 [執筆]
植物帝国主義 川島昭夫 [執筆]
人口論・移民・帝国 藤川隆男 [執筆]
ベンサムとベンサム主義 関口正司 [執筆]
工業化時代のもう一つの社会 : ウィリアム・コベット 福士正博 [執筆]
産業革命と絵画 : 孤高の画家ジョン・マーティン 森道子 [執筆]
「子どもの世紀」の光と影 江河徹 [執筆]
産業革命の文化 : 科学と技術について 村岡健次 [執筆]
フランス革命の衝撃 青木康 [執筆]
ジェントルマンと小説 : ジェイン・オースティンを中心に 樋口欣三 [執筆]
25.

図書

図書
松村昌家 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1996.1
シリーズ名: 英国文化の世紀 / 松村昌家 [ほか] 編 ; 4
目次情報: 続きを見る
セルフ・ヘルプの系譜 松村昌家 [執筆]
教育の民衆文化史 松塚俊三 [執筆]
自伝に見る父と子 : ミルとラスキン 川西進 [執筆]
貸本屋と読者大衆 清水一嘉 [執筆]
パンチ&ジュディの文化史 岩田託子 [執筆]
ヴィクトリア時代の移民 : その現実と虚構 : ディケンズの「移民たち」の章に即して 松村昌家 [執筆]
イギリス・アヘン小史 村岡健次 [執筆]
「堕ちた女たち」 : 虚構と実像 荻野美穂 [執筆]
労働・娯楽・教育 新野緑 [執筆]
推理小説の社会的・文化的コンテクスト : シャーロック・ホームズの魅力 高橋哲雄 [執筆]
セルフ・ヘルプの系譜 松村昌家 [執筆]
教育の民衆文化史 松塚俊三 [執筆]
自伝に見る父と子 : ミルとラスキン 川西進 [執筆]
26.

図書

図書
松村昌家 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1996.3
シリーズ名: 英国文化の世紀 / 松村昌家 [ほか] 編 ; 3
目次情報: 続きを見る
ヴィクトリア女王と王室 長島伸一 [執筆]
ロンドン万国博覧会 : 進歩の時代の大祭典 吉見俊哉 [執筆]
清く正しく美しく : 手引書の中の「家庭の天使」像 川本静子 [執筆]
ダーウィニズムの波紋 度會好一 [執筆]
ツーリズムの興隆 蛭川久康 [執筆]
色彩の復権 : ヴィクトリアンとヴェネツィア派 谷田博幸 [執筆]
ナイティンゲールの看護改革 北條文緒 [執筆]
建築におけるゴシック・リヴァイヴァル 長谷川堯 [執筆]
ロビンソン・クルーソーの末裔たち : 少年冒険小説の主人公たち 渡邊孔二 [執筆]
ヴィクトリア女王と王室 長島伸一 [執筆]
ロンドン万国博覧会 : 進歩の時代の大祭典 吉見俊哉 [執筆]
清く正しく美しく : 手引書の中の「家庭の天使」像 川本静子 [執筆]
27.

図書

図書
松村昌家 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 研究社出版, 1996.5
シリーズ名: 英国文化の世紀 / 松村昌家 [ほか] 編 ; 5
目次情報: 続きを見る
ジュビリー・イアーズ : 帝国の祭典 木畑洋一 [執筆]
タンホイザー伝説 : 異端者の系譜 富士川義之 [執筆]
フェビアン協会 : 多様性の統一 升本匡彦 [執筆]
ナショナル・トラスト運動の歩み 長島伸一 [執筆]
「新しい女」の誕生 川本静子 [執筆]
大西洋の両岸で : アメリカ人の英国観 小畠啓邦 [執筆]
漱石とイギリス : 留学体験を中心に 山内久明 [執筆]
インドへの二つの道 : キプリングとフォースター 高橋和久 [執筆]
ロレンスの文学思想 : イングリッシュリーを求めて 越智武臣 [執筆]
ジュビリー・イアーズ : 帝国の祭典 木畑洋一 [執筆]
タンホイザー伝説 : 異端者の系譜 富士川義之 [執筆]
フェビアン協会 : 多様性の統一 升本匡彦 [執筆]