著者典拠情報

標目形:
成瀬, 治(1928-)||ナルセ, オサム
属性:
Personal
から見よ参照形:
Naruse, Osamu
著者典拠ID:
DA0038066X


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1.

図書

図書
成瀬治著
出版情報: 東京 : 講談社, 1978.1
シリーズ名: 世界の歴史 ; 15
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2.

図書

図書
H.カメン著 ; 成瀬治訳
出版情報: 東京 : 平凡社, 1970.12
シリーズ名: 世界大学選書 ; 013
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3.

図書

図書
成瀬治著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1977.11
シリーズ名: 世界歴史叢書
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4.

図書

図書
H.ヘルビック [著] ; 石川武, 成瀬治訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1970.9
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5.

図書

図書
Winkleman, Barry ; 成瀬, 治(1928-)
出版情報: [東京] : 朝日新聞社, 1979.10
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6.

図書

図書
柴田三千雄, 松浦高嶺編
出版情報: 東京 : 御茶の水書房, 1972.6
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近代化問題とイギリス史研究 越智武臣
イギリス近代史研究の方法的再検討 吉岡昭彦
一七・八世紀イギリスの「国家」と「社会」 成瀬治
地主制をめぐる諸問題 : フランス史との対比から 遅塚忠躬
七〇年代におけるイギリス史研究の展望 米川伸一
イギリス近代史における「実態的」概念と「整序的」概念 松浦高嶺
イギリス史を学ぶ意味 浜林正夫
工業化前イギリスの社会と経済 川北稔
イギリス革命研究の問題点 今井宏
十九世紀イギリス史についての方法的一考察 : 吉岡昭彦氏の批判に答えて 村岡健次
近代化問題とイギリス史研究 越智武臣
イギリス近代史研究の方法的再検討 吉岡昭彦
一七・八世紀イギリスの「国家」と「社会」 成瀬治
7.

図書

図書
吉岡昭彦, 成瀬治編
出版情報: 東京 : 木鐸社, 1979.3
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「近代国家」の形成をめぐる諸問題 : 「等族制」から「絶対性」への移行を中心として 成瀬治 [執筆]
十八世紀ロシアの貴族と官僚 鳥山成人 [執筆]
鳥山報告へのコメント 倉持俊一 [執筆]
国家の概念史における帝国と領邦 村上淳一 [執筆]
村上報告へのコメント 成瀬治 [執筆]
フランス絶対王政の統治構造 二宮宏之 [執筆]
二宮報告へのコメント 千葉治男 [執筆]
自由放任主義と近代国家 岡田与好 [執筆]
岡田報告へのコメント 松浦高嶺 [執筆]
「近代国家」の形成をめぐる諸問題 : 「等族制」から「絶対性」への移行を中心として 成瀬治 [執筆]
十八世紀ロシアの貴族と官僚 鳥山成人 [執筆]
鳥山報告へのコメント 倉持俊一 [執筆]
8.

図書

図書
柴田三千雄, 成瀬治編
出版情報: 東京 : 山川出版社, 1977.3
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プロイセン絶対王政成立期における官僚制の性格 : Rekrutenkasseの問題を中心に 成瀬治 [執筆]
フランス革命とブルジョワジー 柴田三千雄 [執筆]
ドリヴィエとロベスピエール 遅塚忠躬 [執筆]
「名誉革命体制」とフランス革命 松浦高嶺 [執筆]
ウィリアム・コベットの女性観をめぐって : 「農村騎行」の一断面 穂積重行 [執筆]
ロシアとヨーロッパ : チャアダーエフの歴史哲学をめぐって 外川継男 [執筆]
シュルツェ=デーリッチュ、フェルディナント・ラサール、そしてヘルマン・ワーゲナー : プロイセン憲法紛争期ドイツ自由主義の「第三身分」的社会政策思想をめぐって 坂井栄八郎 [執筆]
ビスマルクをめぐるボナパルティズム問題 木谷勤 [執筆]
オーストリア=ハンガリー二重帝国の成立 : 歴史的ベーメン国法の理念をめぐって 進藤牧郎 [執筆]
アメリカ黒人解放思想の分裂 : ワシントン、デュボイス論争を中心に 猿谷要 [執筆]
ミュンヒェン革命とクルト・アイスナー 黒川康 [執筆]
アルフレート・フーゲンベルクの思想と政治 木村靖二 [執筆]
ギュルヴィッチの歴史論をめぐって 家名田克男 [執筆]
プロイセン絶対王政成立期における官僚制の性格 : Rekrutenkasseの問題を中心に 成瀬治 [執筆]
フランス革命とブルジョワジー 柴田三千雄 [執筆]
ドリヴィエとロベスピエール 遅塚忠躬 [執筆]
9.

図書

図書
堀米庸三編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1973.11
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皇帝権と法王権 : カノッサ事件の一考察 堀米庸三著
ブロワ伯ウード二世の一書簡の解釈の試み : 一一世紀の"封建制"の解明に寄せて 森洋著
フランス封建王政の「構造」 : 封建社会 (国家) の理念型的把握の一例 下野義朗著
西北フランスの『ブール』について : その研究史的考察 井上泰男著
フランス中世の家制度について 木村尚三郎著
ヴォルムス協約をめぐる諸問題 鹿子木幹雄著
シトー会修道院フォークタイとドイツ王権 : 在フランケン、ラングハイム修道院の場合 木村豊著
身分制社会の構造史的考察について : オットー・ブルンナーの理論の再検討を中心に 成瀬治著
ベーメンの封建制 進藤牧郎著
「フォウクランド」とは何か 青山吉信著
ダラム司教領における権原開示訴訟 : 一二九三-一三〇七年のダラム・パラタイン伯領 赤沢計真著
中世イギリスの中央行政諸機関におけるKing's clerks 東出功著
中世末期イングランドの国家財政における王領の問題 城戸毅著
異端カタリ派について : イタリア諸教団とその教説 渡辺昌美著
中世後期の社会宗教運動 : 「使徒兄弟団」の生と死 今野国雄著
中世異端思想の類型と段階 : 一二-一四世紀における 樺山紘一著
記録と現実 : アントニオ・モロシーニの『年代記』について 堀越孝一著
スイス傭兵制とツヴィングリ 森田安一著
『中世国家の構造』から『中世の光と影』へ : 堀米庸三教授の業績に寄せて 石川武著
皇帝権と法王権 : カノッサ事件の一考察 堀米庸三著
ブロワ伯ウード二世の一書簡の解釈の試み : 一一世紀の"封建制"の解明に寄せて 森洋著
フランス封建王政の「構造」 : 封建社会 (国家) の理念型的把握の一例 下野義朗著