著者典拠情報

標目形:
坪井, 秀人(1959-)||ツボイ, ヒデト
属性:
Personal
から見よ参照形:
Tsuboi, Hideto
Tuboi, Hideto
츠보이, 히데토
쓰보이, 히데토
著者典拠ID:
DA02212145


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1.

図書

図書
兵藤裕己 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.2
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 5
目次情報: 続きを見る
まえがき : 劇的なるもの、メディアとしての身体 兵藤裕己 [著]
舞踊装置 : 身体性・作品性・官能性 貫成人 [著]
祭礼と道化 : 王の舞を演出する方法 橋本裕之 [著]
能の身体と力 : 世阿弥は天女の舞をどう受け容れたか 松岡心平 [著]
声と日本近代 : 唱歌・童謡の美的イデオロギー 坪井秀人 [著]
経験としてのアルトー : 六〇年代演劇的精神史註解 佐伯隆幸 [著]
メイエルホリドの演劇性 : チェーホフ、コメディア・デラルテとの出会い 楯岡求美 [著]
演劇の可能と不可能 : ジャリ、コポー、アルトー 北山研二 [著]
「演劇」の揚棄? : ブレヒトからミュラーを超えて 谷川道子 [著]
シェイクスピアの新世紀 : 反復と生成 上野美子 [著]
『まじめが肝心』とファルス : ワイルド論 玉井暲 [著]
術語としての「時代」 今尾哲也 [著]
ギリシア古代演劇 三枝和子 [著]
イギリス・ルネサンス演劇 : 1570年から1600年を中心に 玉泉八州男 [著]
歌舞伎 : 遊戯的祝祭空間 西村清和 [著]
泉鏡花と近代演劇の"実験" : 『天守物語』からよむ日本演劇史 佐伯順子 [著]
まえがき : 劇的なるもの、メディアとしての身体 兵藤裕己 [著]
舞踊装置 : 身体性・作品性・官能性 貫成人 [著]
祭礼と道化 : 王の舞を演出する方法 橋本裕之 [著]
2.

図書

図書
小森陽一, 成田龍一編著 ; 木下直之 [ほか著]
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2004.2
目次情報: 続きを見る
対談・いまなぜ日露戦争か : まえがきにかえて 小森陽一, 成田龍一 [述]
必要のなかった日露戦争 大江志乃夫 [執筆]
日露戦争を語るもの 木下直之 [執筆]
「三笠艦橋の図」と歴史の記憶 北原恵 [執筆]
想像の戦争 戦場の記録 : 『愛弟通信』『第二軍従征日記』『大役小志』を中心に 紅野謙介 [執筆]
虚構と抵抗 奥泉光 [執筆]
義和団出兵/日露戦争の地政学 : 補給基地としての日本 大谷正 [執筆]
日露戦争と国際法 伊香俊哉 [執筆]
地域史としての日露戦争 : 陸軍輸送拠点・広島から 荒川章二 [執筆]
日露戦争と黄禍論 市野川容孝 [執筆]
「国民」の跛行的形成 : 日露戦争と民衆運動 成田龍一 [執筆]
日本とアメリカ、世紀を隔てた類似性 アンドルー・ゴードン [執筆] ; 山崎文子訳
婆の力 : 奥村五百子と愛国婦人会 飯田祐子 [執筆]
戦争を知らない子どもたち 斎藤美奈子 [執筆]
日露戦争とロシア社会 : 戦争熱から革命へ 土屋好古 [執筆]
日露戦期ロシア人の日本/自己イメージ ユリア・ミハイロバ [執筆]
棄却されしものたち : 日露戦争の経験と樺太 坪井秀人 [執筆]
日露戦争と言語政策 イ・ヨンスク [執筆]
日露戦争の記憶、記憶の中の日露戦争 小森陽一 [執筆]
「戦跡」というテーマ・パーク 川村湊 [執筆]
慰霊の政治学 原田敬一 [執筆]
対談・いまなぜ日露戦争か : まえがきにかえて 小森陽一, 成田龍一 [述]
必要のなかった日露戦争 大江志乃夫 [執筆]
日露戦争を語るもの 木下直之 [執筆]