著者典拠情報

標目形:
坪井, 秀人(1959-)||ツボイ, ヒデト
属性:
Personal
から見よ参照形:
Tsuboi, Hideto
Tuboi, Hideto
츠보이, 히데토
著者典拠ID:
DA02212145


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1.

図書

図書
坪井秀人著
出版情報: 名古屋 : 名古屋大学出版会, 1997.8
2.

図書

図書
小森陽一, 成田龍一編著 ; 木下直之 [ほか著]
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2004.2
目次情報: 続きを見る
対談・いまなぜ日露戦争か : まえがきにかえて 小森陽一, 成田龍一 [述]
必要のなかった日露戦争 大江志乃夫 [執筆]
日露戦争を語るもの 木下直之 [執筆]
「三笠艦橋の図」と歴史の記憶 北原恵 [執筆]
想像の戦争 戦場の記録 : 『愛弟通信』『第二軍従征日記』『大役小志』を中心に 紅野謙介 [執筆]
虚構と抵抗 奥泉光 [執筆]
義和団出兵/日露戦争の地政学 : 補給基地としての日本 大谷正 [執筆]
日露戦争と国際法 伊香俊哉 [執筆]
地域史としての日露戦争 : 陸軍輸送拠点・広島から 荒川章二 [執筆]
日露戦争と黄禍論 市野川容孝 [執筆]
「国民」の跛行的形成 : 日露戦争と民衆運動 成田龍一 [執筆]
日本とアメリカ、世紀を隔てた類似性 アンドルー・ゴードン [執筆] ; 山崎文子訳
婆の力 : 奥村五百子と愛国婦人会 飯田祐子 [執筆]
戦争を知らない子どもたち 斎藤美奈子 [執筆]
日露戦争とロシア社会 : 戦争熱から革命へ 土屋好古 [執筆]
日露戦期ロシア人の日本/自己イメージ ユリア・ミハイロバ [執筆]
棄却されしものたち : 日露戦争の経験と樺太 坪井秀人 [執筆]
日露戦争と言語政策 イ・ヨンスク [執筆]
日露戦争の記憶、記憶の中の日露戦争 小森陽一 [執筆]
「戦跡」というテーマ・パーク 川村湊 [執筆]
慰霊の政治学 原田敬一 [執筆]
対談・いまなぜ日露戦争か : まえがきにかえて 小森陽一, 成田龍一 [述]
必要のなかった日露戦争 大江志乃夫 [執筆]
日露戦争を語るもの 木下直之 [執筆]
3.

図書

図書
[テッサ・モーリス-スズキほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2006.1
シリーズ名: 岩波講座アジア・太平洋戦争 / 倉沢愛子 [ほか] 編集委員 ; 3
目次情報: 続きを見る
「抒情」と戦争 : 戦争詩の主体における公と私 坪井秀人 [執筆]
戦う兵士/護る兵士 : 銃後の自意識の図像学 河田明久 [執筆]
連続する情報戦争 : 「十五年戦争」を超える視点 佐藤卓己 [執筆]
「前線」と「銃後」のジェンダー編成をめぐって : 投稿雑誌『兵隊』とリーフレット『輝ク』を中心に 金井景子 [執筆]
戦時動員と福祉国家 高岡裕之 [執筆]
人口政策と家族 : 国のために産むことと産まぬこと 荻野美穂 [執筆]
殺す権利、生かす権利 : アジア・太平洋戦争下の日本人としての朝鮮人とアメリカ人としての日本人 T・フジタニ [執筆] ; 小澤祥子訳
パプアニューギニアとアジア・太平洋戦争 ハンク・ネルソン [執筆] ; 辛島理人訳
アフリカ系アメリカ人の戦争観・アジア観 マーク・ガリキオ [執筆] ; 伊藤裕子訳
「家」はいかにして戦争に対峙するか : 渋沢敬三とその周辺 鶴見太郎 [執筆]
転向論の戦時と戦後 戸邉秀明 [執筆]
脱/植民地と知の制度 : 朝鮮半島における抵抗-動員-翼賛 趙寛子 [執筆]
昭和史論争における一つの側面 孫歌 [執筆]
「抒情」と戦争 : 戦争詩の主体における公と私 坪井秀人 [執筆]
戦う兵士/護る兵士 : 銃後の自意識の図像学 河田明久 [執筆]
連続する情報戦争 : 「十五年戦争」を超える視点 佐藤卓己 [執筆]