著者典拠情報

標目形:
坪井, 秀人(1959-)||ツボイ, ヒデト
属性:
Personal
から見よ参照形:
Tsuboi, Hideto
Tuboi, Hideto
츠보이, 히데토
著者典拠ID:
DA02212145


 close
1.

図書

図書
坪井秀人編
出版情報: 東京 : 有精堂出版, 1988.6
シリーズ名: 日本文学研究資料新集 ; 24
2.

図書

図書
坪井秀人著
出版情報: 大阪 : 和泉書院, 1989.4
シリーズ名: 研究叢書 ; 69
3.

図書

図書
坪井秀人, 藤木秀朗編著
出版情報: 東京 : 青弓社, 2010.3
4.

図書

図書
坪井秀人著
出版情報: 名古屋 : 名古屋大学出版会, 1997.8
5.

図書

図書
坪井秀人著
出版情報: 名古屋 : 名古屋大学出版会, 2012.2
6.

図書

図書
坪井秀人編著
出版情報: 東京 : 青弓社, 2001.4
シリーズ名: 青弓社ライブラリー ; 13
目次情報: 続きを見る
KNOW THYSELF? : 猫の観相学 坪井秀人著
明治末、超感覚を定位する : 催眠術・千里眼・科学 一柳廣孝著
ヒステリー : メディアのなかの病 船越幹央著
読書としての文学史 : 文学史の「性」と「生」 和田敦彦著
出版バブルのなかのファシズム : 戦時雑誌の公共性 佐藤卓己著
近代的視線と身体の発見 佐藤(佐久間)りか著
「聴く」ことからの音楽 藤井明子著
感覚の抑圧と近代主義 正高信男著
「障害者」差別に関する断想 : 一介助者としての経験から 市野川容孝著
KNOW THYSELF? : 猫の観相学 坪井秀人著
明治末、超感覚を定位する : 催眠術・千里眼・科学 一柳廣孝著
ヒステリー : メディアのなかの病 船越幹央著
7.

図書

図書
兵藤裕己 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.2
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 5
目次情報: 続きを見る
まえがき : 劇的なるもの、メディアとしての身体 兵藤裕己 [著]
舞踊装置 : 身体性・作品性・官能性 貫成人 [著]
祭礼と道化 : 王の舞を演出する方法 橋本裕之 [著]
能の身体と力 : 世阿弥は天女の舞をどう受け容れたか 松岡心平 [著]
声と日本近代 : 唱歌・童謡の美的イデオロギー 坪井秀人 [著]
経験としてのアルトー : 六〇年代演劇的精神史註解 佐伯隆幸 [著]
メイエルホリドの演劇性 : チェーホフ、コメディア・デラルテとの出会い 楯岡求美 [著]
演劇の可能と不可能 : ジャリ、コポー、アルトー 北山研二 [著]
「演劇」の揚棄? : ブレヒトからミュラーを超えて 谷川道子 [著]
シェイクスピアの新世紀 : 反復と生成 上野美子 [著]
『まじめが肝心』とファルス : ワイルド論 玉井暲 [著]
術語としての「時代」 今尾哲也 [著]
ギリシア古代演劇 三枝和子 [著]
イギリス・ルネサンス演劇 : 1570年から1600年を中心に 玉泉八州男 [著]
歌舞伎 : 遊戯的祝祭空間 西村清和 [著]
泉鏡花と近代演劇の"実験" : 『天守物語』からよむ日本演劇史 佐伯順子 [著]
まえがき : 劇的なるもの、メディアとしての身体 兵藤裕己 [著]
舞踊装置 : 身体性・作品性・官能性 貫成人 [著]
祭礼と道化 : 王の舞を演出する方法 橋本裕之 [著]
8.

図書

図書
[テッサ・モーリス-スズキほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2006.1
シリーズ名: 岩波講座アジア・太平洋戦争 / 倉沢愛子 [ほか] 編集委員 ; 3
目次情報: 続きを見る
「抒情」と戦争 : 戦争詩の主体における公と私 坪井秀人 [執筆]
戦う兵士/護る兵士 : 銃後の自意識の図像学 河田明久 [執筆]
連続する情報戦争 : 「十五年戦争」を超える視点 佐藤卓己 [執筆]
「前線」と「銃後」のジェンダー編成をめぐって : 投稿雑誌『兵隊』とリーフレット『輝ク』を中心に 金井景子 [執筆]
戦時動員と福祉国家 高岡裕之 [執筆]
人口政策と家族 : 国のために産むことと産まぬこと 荻野美穂 [執筆]
殺す権利、生かす権利 : アジア・太平洋戦争下の日本人としての朝鮮人とアメリカ人としての日本人 T・フジタニ [執筆] ; 小澤祥子訳
パプアニューギニアとアジア・太平洋戦争 ハンク・ネルソン [執筆] ; 辛島理人訳
アフリカ系アメリカ人の戦争観・アジア観 マーク・ガリキオ [執筆] ; 伊藤裕子訳
「家」はいかにして戦争に対峙するか : 渋沢敬三とその周辺 鶴見太郎 [執筆]
転向論の戦時と戦後 戸邉秀明 [執筆]
脱/植民地と知の制度 : 朝鮮半島における抵抗-動員-翼賛 趙寛子 [執筆]
昭和史論争における一つの側面 孫歌 [執筆]
「抒情」と戦争 : 戦争詩の主体における公と私 坪井秀人 [執筆]
戦う兵士/護る兵士 : 銃後の自意識の図像学 河田明久 [執筆]
連続する情報戦争 : 「十五年戦争」を超える視点 佐藤卓己 [執筆]