著者典拠情報

標目形:
川越, 修(1947-)||カワゴエ, オサム
属性:
Personal
から見よ参照形:
Kawagoe, Osamu
著者典拠ID:
DA02592851


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1.

図書

図書
川越修著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.2
2.

図書

図書
川越修著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 1988.8
3.

図書

図書
川越修著
出版情報: 東京 : 山川出版社, 1995.11
シリーズ名: 歴史のフロンティア
4.

図書

図書
川越修, 辻英史編著
出版情報: 東京 : 法政大学出版局, 2008.12
シリーズ名: サピエンティア ; 03
5.

図書

図書
川越修 [ほか] 編著
出版情報: 東京 : 未來社, 1990.3
6.

図書

図書
見市雅俊 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 平凡社, 1990.6
7.

図書

図書
ダグマー・ヘルツォーク著 ; 川越修, 田野大輔, 荻野美穂訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2012.12
8.

図書

図書
川越修, 植村邦彦, 野村真理編
出版情報: 東京 : 御茶の水書房, 2007.10
目次情報: 続きを見る
西洋近代思想史の批判的再検討 : カント最晩年の政治思想におけるロック批判の脈絡 平子友長 [著]
国家・法・人格 : マルクス「ヘーゲル法哲学批判」の問題性について 神田順司 [著]
アンドリアン=ヴェルブルク『オーストリアとその未来』と三月前期の諸問題 松岡晋 [著]
全ドイツ労働者協会におけるラサール崇拝の形成 篠原敏昭 [著]
反セム主義の地下水脈 : ワーグナー論争をめぐって 植村邦彦 [著]
王権とユダヤ人特権 : ポーランド・ユダヤ人の「一般特権」成立の経緯 川名隆史 [著]
検証 一九四一年リヴィウのポグロム 野村真理 [著]
結びにかえて 川越修 [著]
西洋近代思想史の批判的再検討 : カント最晩年の政治思想におけるロック批判の脈絡 平子友長 [著]
国家・法・人格 : マルクス「ヘーゲル法哲学批判」の問題性について 神田順司 [著]
アンドリアン=ヴェルブルク『オーストリアとその未来』と三月前期の諸問題 松岡晋 [著]
9.

図書

図書
川越修, 友部謙一編著
出版情報: 東京 : 法政大学出版局, 2008.5
目次情報: 続きを見る
序章: 生命リスクと二〇世紀社会 川越修著
第1章: 人口からみた生命リスク : 近世・近代日本における花柳病罹患とその帰結 友部謙一著
第2章: 乳児死亡というリスク : 第一次世界大戦前ドイツの乳児保護事業 中野智世著
第3章: 農村における産育の「問題化」 : 一九三〇年代の愛育事業と習俗の攻防 吉長真子著
第4章: 戦時「人口政策」の再検討 : 「人口政策確立要綱」の歴史的位相 高岡裕之著
第5章: 「生命のはじまり」をめぐるポリティクス : 妊娠中絶と「胎児」 荻野美穂著
第6章: 出産のリスク回避をめぐるポリティクス : 「施設化」・「医療化」がもたらしたもの 中山まき子著
第7章: 生命リスクと近代家族 : 一九六〇・一九七〇年代の西ドイツ社会 川越修著
序章: 生命リスクと二〇世紀社会 川越修著
第1章: 人口からみた生命リスク : 近世・近代日本における花柳病罹患とその帰結 友部謙一著
第2章: 乳児死亡というリスク : 第一次世界大戦前ドイツの乳児保護事業 中野智世著
10.

図書

図書
姫岡とし子, 川越修編
出版情報: 東京 : 青木書店, 2009.2
目次情報: 続きを見る
「啓蒙の世紀」以降のジェンダーと知 弓削尚子 [著]
一八世紀ドイツにおける美・欲望・ジェンダーをめぐる言説 田邊玲子 [著]
近代ドイツ法とジェンダー 三成美保 [著]
言説がつくりだす創造性の性差 : ドイツ表現主義と女性芸術論 香川檀 [著]
女性の音楽実践とジェンダー 玉川裕子 [著]
ジェンダーと教育 小玉亮子 [著]
ヒトラー・ユーゲントによる「教育」 原田一美 [著]
労働とジェンダーをめぐる研究視角の変遷 姫岡とし子 [著]
女性商業教育の発展とOLの誕生 田中洋子 [著]
ドイツ郵便における労働のジェンダー化 : 電話交換手とその組織化に着目して 石井香江 [著]
労働組合の時短政策に見られるジェンダーの再構築 柚木理子 [著]
多産多死から子ども二人家族の時代へ 若尾祐司 [著]
ピル(経口避妊薬)とドイツ社会 川越修 [著]
ドイツ近現代史研究とセクシュアリティ 川越修 [著]
「性的成熟期」と「更年期」のジェンダー化 原葉子 [著]
売買春のポリティクス : 世紀転換期からヴァイマル期へ 水戸部由枝 [著]
愛と欲望のナチズム 田野大輔 [著]
ドイツの女性運動と領域分離 : ネイション・右派を中心に 姫岡とし子 [著]
「母性」と「騎士道精神」と : 一九二〇年代の社会福祉に見るジェンダー構造 中野智世 [著]
国民づくり・男づくりと軍隊・宮廷 : ホモソーシャルの展開 星乃治彦 [著]
死へと誘う「若き英雄」の肖像 大貫敦子 [著]
第一次世界大戦と戦争障害者の男性性 北村陽子 [著]
「啓蒙の世紀」以降のジェンダーと知 弓削尚子 [著]
一八世紀ドイツにおける美・欲望・ジェンダーをめぐる言説 田邊玲子 [著]
近代ドイツ法とジェンダー 三成美保 [著]