著者典拠情報

標目形:
徳田, 和夫(1948-)||トクダ, カズオ
属性:
Personal
から見よ参照形:
Tokuda, Kazuo
著者典拠ID:
DA02964093


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1.

図書

図書
徳田和夫著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2014.2
シリーズ名: セミナーブックス・セレクション ; . 古典講読||コテン コウドク
2.

図書

図書
徳田和夫著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1993.1
シリーズ名: 岩波セミナーブックス ; 108 . 古典講読シリーズ||コテン コウドク シリーズ
3.

図書

図書
徳田和夫著
出版情報: 東京 : 平凡社, 1990.8
シリーズ名: イメージ・リーディング叢書
4.

図書

図書
江本裕, 徳田和夫, 高橋伸幸編
出版情報: 東京 : 三弥井書店, 1996.7
シリーズ名: 講座日本の伝承文学 / 福田晃, 渡邊昭五編 ; 第4巻
5.

図書

図書
伊藤慎吾編
出版情報: 東京 : 勉誠出版, 2020.7
目次情報: 続きを見る
妖怪物語『是害坊絵』
アンチヒーローとしての天狗 伊藤慎吾 [執筆]
異類婚姻物語『藤袋の草子』
人間は異類と結婚できるのか : 西欧の昔話と比べてみる 木村慧子
マンガ『ねずみの草子』
解説『ねずみの草子』の頃 近藤ようこ [執筆]
恋愛物語『花子ものぐるひ』
会うは別れの始め、別れは再会の始まり 式町眞紀子 [執筆]
歌人伝説『花鳥風月』
巫女が占う光源氏と在原業平の世界 菅原正子 [執筆]
高僧伝『弘法大師御本地』
異世界転生して最強の呪文詠唱者(スペル・キャスター)になった件 伊藤慎吾 [執筆]
魅惑のお伽草子 : 不思議の物語世界 徳田和夫 [執筆]
<口絵解説>お伽草子(室町物語)の絵草紙さまざま 徳田和夫 [執筆]
妖怪物語『是害坊絵』
アンチヒーローとしての天狗 伊藤慎吾 [執筆]
異類婚姻物語『藤袋の草子』
6.

図書

図書
小松和彦編著
出版情報: 東京 : 角川学芸出版 , 東京 : 角川グループパブリッシング (発売), 2011.4
シリーズ名: 角川選書 ; 487
目次情報: 続きを見る
妖怪とは何か 小松和彦 [執筆]
妖怪の思想史 香川雅信 [執筆]
記録の中の妖怪 大森亮尚 [執筆]
説話文学の中の妖怪 伊藤慎吾 [執筆]
お伽草子と妖怪 徳田和夫 [執筆]
妖怪の出現する場所 佐々木高弘 [執筆]
妖怪画の系譜 小松和彦 [執筆]
娯楽と妖怪 香川雅信 [執筆]
妖怪の博物誌 伊藤龍平 [執筆]
「口承」の中の妖怪 飯倉義之 [執筆]
妖怪とは何か 小松和彦 [執筆]
妖怪の思想史 香川雅信 [執筆]
記録の中の妖怪 大森亮尚 [執筆]
7.

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図書
[徳田和夫ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1996.11
シリーズ名: 岩波講座日本文学史 ; 第6巻
目次情報: 続きを見る
物語草子の世界 徳田和夫 [執筆]
能の成立と展開 天野文雄 [執筆]
狂言の形成と展開 橋本朝生 [執筆]
内乱期の史論と文学 長坂成行 [執筆]
唱導と語り物 小林直樹 [執筆]
連歌の流れ 光田和伸 [執筆]
禅林の文学とその周辺 堀川貴司 [執筆]
女房文学のゆくえ 外村展子 [執筆]
地方の文化と文学 松岡心平 [執筆]
都市の「職人」と文学 藤原良章 [執筆]
歌謡と芸能 真鍋昌弘 [執筆]
室町期の貴族文学と教育 伊井春樹 [執筆]
中世文学と絵画 バーバラ・ルーシュ [執筆]
注釈から創造へ 黒田彰 [執筆]
物語草子の世界 徳田和夫 [執筆]
能の成立と展開 天野文雄 [執筆]
狂言の形成と展開 橋本朝生 [執筆]
8.

図書

図書
人間文化研究機構国文学研究資料館編
出版情報: 東京 : ぺりかん社, 2013.3
目次情報: 続きを見る
「絵入り本」と文字 今西祐一郎 [執筆]
物語絵・座敷・道端の文化 : テクスト、絵、パフォーマンスの諸問題 ハルオ・シラネ [執筆] ; 北村結花訳
龍宮をさぐる : 異界の形象 小峯和明 [執筆]
鼠の祝言 : 視覚文化の中の御伽草子 齋藤真麻理 [執筆]
鬼物語の不浄洞察 : 『酒呑童子絵巻』における遺骸描写 R・ケラー・キンブロー [執筆] ; キンブロー衣い子訳
悪鬼とエロティシズム : 日本仏教の想像力における女の島 D・マックス・モーマン [執筆] ; 竹内晶子訳
妖怪の形象 : お伽草子絵巻の達成 徳田和夫 [執筆]
メトロポリタン本「北野天神縁起絵巻」の図像と様式 高岸輝 [執筆]
歌・桜・屏風 : テクストとイメージによる吉野像 迫村知子 [執筆]
北斎画『東遊』におけるイメージとテキスト 鈴木淳 [執筆]
歌人の絵姿 : 歌仙絵の成立と展開 寺島恒世 [執筆]
源氏絵・奈良絵本にみる王朝文化 石川透 [執筆]
『菊の精物語』における花の擬人化と皇統の再生 メリッサ・マコーミック [執筆] ; 永井久美子訳
十六世紀の日本における詩歌と大壺 : 「リプレゼンテーション」をめぐる考察 アンドリュー・M・ワツキー [執筆] ; 常田道子訳
絵画化された語り物の世界 : 「武文図屏風」をめぐって 小林健二 [執筆]
時代浄瑠璃の女性登場人物 鈴木博子 [執筆]
無伴奏の歌、拍子無しの舞 : 近世の巻物と絵本に表現された白拍子 ロベルタ・ストリッポリ [執筆] ; 早出るみ子訳
「絵入り本」と文字 今西祐一郎 [執筆]
物語絵・座敷・道端の文化 : テクスト、絵、パフォーマンスの諸問題 ハルオ・シラネ [執筆] ; 北村結花訳
龍宮をさぐる : 異界の形象 小峯和明 [執筆]