著者典拠情報

標目形:
島薗, 進(1948-)||シマゾノ, ススム
属性:
Personal
から見よ参照形:
島薗, 進||シマゾノ, ススム
Shimazono, Susumu
Simazono, Susumu
著者典拠ID:
DA05450525


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1.

図書

図書
島薗進著
出版情報: 東京 : 青弓社, 1992.1
2.

図書

図書
島薗進 [著]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1995.7
シリーズ名: 岩波ブックレット ; no.379
3.

図書

図書
島薗進著
出版情報: 東京 : 東京堂出版, 1996.9
4.

図書

図書
島薗進著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1997.7
シリーズ名: 叢書現代の宗教 ; 2
5.

図書

図書
島薗進著
出版情報: 東京 : 吉川弘文館, 2003.3
シリーズ名: ニューヒストリー近代日本 ; 5
6.

図書

図書
島薗進, 越智貢編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1998.4
シリーズ名: 情報社会の文化 ; 4
7.

図書

図書
池田士郎, 島薗進, 関一敏著
出版情報: 東京 : 明石書店, 1998.4
8.

図書

図書
島薗進 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 弘文堂, 2007.12
9.

図書

図書
大稔哲也, 島薗進編著
出版情報: 東京 : 三元社, 2012.3
10.

図書

図書
島薗進編著 ; 朴奎泰 [ほか著]
出版情報: 東京 : 春秋社, 2006.11
シリーズ名: 思想の身体
11.

図書

図書
大越愛子, 井桁碧編著 ; 森岡正博 [ほか著]
出版情報: 東京 : 春秋社, 2006.10
シリーズ名: 思想の身体
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〈女〉とは誰か 大越愛子 [著]
〈私〉にとって男とは何か 森岡正博 [著]
私は「私を女と云うな」と言う女である 井桁碧 [著]
宗教と性 岡野治子 [著]
国家・暴力・性 金成禮 [ほか述]
〈女〉とは誰か 大越愛子 [著]
〈私〉にとって男とは何か 森岡正博 [著]
私は「私を女と云うな」と言う女である 井桁碧 [著]
12.

図書

図書
R. N. ベラー [ほか著] ; 島薗進, 中村圭志共訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 1991.5
13.

図書

図書
大貫隆 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2001.9
14.

図書

図書
湯浅泰雄編集
出版情報: 東京 : 春秋社, 1989.2
シリーズ名: 大系仏教と日本人 / 井上光貞, 上山春平監修 ; 3
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総論 : 修行と修法の歴史心理学 湯浅泰雄 [執筆]
仏教修行と解脱の構造 黒木幹夫 [執筆]
密教修行の方法と思想 : その基底にあるもの 岡村圭真 [執筆]
即身成仏の身体論 : スピードと超越 鎌田東二 [執筆]
悪霊祓いの儀礼、悪霊の物語 : 憑霊信仰の一断面 小松和彦 [執筆]
往生伝における生死 田中元 [執筆]
仏教と医学 小田晋 [執筆]
都市型新宗教の心なおし : ひとのみち教団の心理療法的救済信仰 島薗進 [執筆]
総論 : 修行と修法の歴史心理学 湯浅泰雄 [執筆]
仏教修行と解脱の構造 黒木幹夫 [執筆]
密教修行の方法と思想 : その基底にあるもの 岡村圭真 [執筆]
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図書
青木保 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.12
シリーズ名: 岩波講座宗教と科学 / 河合隼雄 [ほか] 編集 ; 門脇佳吉, 西川哲治編集顧問 ; 5
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現代社会と宗教 : 神は心を閉ざす 青木保 [執筆]
個人の救済と共同体 鶴見俊輔 [執筆]
価値絶対化と相対化 内田芳明 [執筆]
進歩の概念と宗教 佐藤徹郎 [執筆]
カリスマとその制度化 : マックス・ヴェーバーの「普遍史的関心」に即して 徳永恂 [執筆]
隠れたフェティシズム 今村仁司 [執筆]
人類学はどこまで宗教に近づけるか : 風景論からのアプローチ 岩田慶治 [執筆]
生活知と近代宗教運動 : 牧口常三郎の教育思想と信仰 島薗進 [執筆]
宗教の将来と解釈学 久米博 [執筆]
ニーチェ、ヴェーバーと宗教 山之内靖 [執筆]
宗教と戦争 : 過去のない文化の世界 加藤尚武 [執筆]
現代社会と宗教 : 神は心を閉ざす 青木保 [執筆]
個人の救済と共同体 鶴見俊輔 [執筆]
価値絶対化と相対化 内田芳明 [執筆]
16.

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成田龍一 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2006.4
シリーズ名: 岩波講座アジア・太平洋戦争 / 倉沢愛子 [ほか] 編集委員 ; 6
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地域の中の軍隊 河西英通 [執筆]
地域・疎開・配給 : 〈都市と農村〉再考 黒川みどり [執筆]
空襲と地域 大岡聡, 成田龍一 [執筆]
子どもたちの戦争、子どもたちの戦後 大門正克 [執筆]
消費、生活、娯楽の「貫戦史」 アンドルー・ゴードン [執筆] ; 豊田真穂訳
破壊される心と身体 生瀬克己 [執筆]
傷痍軍人・戦争未亡人・戦災孤児 植野真澄 [執筆]
民衆の戦争体験と戦後 : 「草の根のファシズム」再考 吉見義明 [執筆]
抵抗の宗教/協力の宗教 : 戦時期創価教育学会の変容 島薗進 [執筆]
戦争のフォークロア 岩田重則 [執筆]
「鬼畜米英」論 川村湊 [執筆]
戦争資料のリアリティ : モノを媒介とした戦争体験の継承をめぐって 金子淳 [執筆]
聖戦の図像とその後 川村邦光 [執筆]
沖縄戦をめぐる聞き書きの登場 鳥山淳 [執筆]
地域の中の軍隊 河西英通 [執筆]
地域・疎開・配給 : 〈都市と農村〉再考 黒川みどり [執筆]
空襲と地域 大岡聡, 成田龍一 [執筆]
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図書
山折哲雄, 長田俊樹編
出版情報: 京都 : 国際日本文化研究センター, 1998.11
シリーズ名: 日文研叢書 = Nichibunken Japanese studies series ; 17 . 国際日本文化研究センター共同研究報告||コクサイ ニホン ブンカ ケンキュウ センター キョウドウ ケンキュウ ホウコク
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日本人とキリスト教 : 半・日本人クライシスについて 山折哲雄 [執筆]
東方の三博士 : キリシタンの聖書翻訳 米井力也 [執筆]
犠牲としてのキリシタン : 殉教と旅の重さ 川村邦光 [執筆]
日本における『宗教』概念の形成 : 井上哲次郎のキリスト教批判をめぐって 島薗進 [執筆]
民俗・民衆宗教としてのキリスト教の文脈化 : 沖縄県の聖霊運動を手がかりとして 池上良正 [執筆]
日本人とネストリアン 井上章一 [執筆]
石川淳の聖痕 : 機械としてのキリスト教 小谷晴勇 [執筆]
『新世紀エヴァンゲリオン』と Material children 多田伊織 [執筆]
禁断の果実 島田裕巳 [執筆]
日本人のキリスト教受容とその理解 宮崎賢太郎 [執筆]
魂とスパイス : 十六世紀のポルトガル植民地政策とイエズス会士ルイス・フロイス エンゲルベルト・ヨリッセン [執筆]
潜伏キリシタンの終末論 : 民俗宗教の世界観として 紙谷威廣 [執筆]
インドにおける二つのキリスト教 : 村と聖地 田中雅一 [執筆]
インド・日本・キリスト教 : はたしてバイアスなき宗教研究は成り立つのか 長田俊樹 [執筆]
日本人とキリスト教 : 半・日本人クライシスについて 山折哲雄 [執筆]
東方の三博士 : キリシタンの聖書翻訳 米井力也 [執筆]
犠牲としてのキリシタン : 殉教と旅の重さ 川村邦光 [執筆]
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五来重 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 弘文堂, 1980.2
シリーズ名: 講座日本の民俗宗教 / 五来重 [ほか] 編 ; 5
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総説 : 民俗宗教論をめぐって 桜井徳太郎 [執筆]
地域神社と氏子圏 千葉正士 [執筆]
頭屋制と司祭者 原田敏明 [執筆]
宮座の社会的機能 福田アジオ [執筆]
寺院と檀家の組織 孝本貢 [執筆]
半檀家制 野口武徳 [執筆]
キリスト教会と信徒組織 大濱徹也 [執筆]
天理教 小栗純子 [執筆]
金光教 : 民衆宗教における内発的"近代"の系譜 小沢浩 [執筆]
大本教 村上重良 [執筆]
丸山教 江村栄一 [執筆]
生長の家 小野泰博 [執筆]
パーフェクト・リバティー教団の組織 池田昭 [執筆]
霊友会 小野泰博 [執筆]
立正佼成会 小野泰博 [執筆]
創価学会 西山茂 [執筆]
イエス之御霊協会 安齋伸 [執筆]
既成教団の構造 森竜吉 [執筆]
共同体の崩壊と宗教 薗田稔 [執筆]
宗教の近代化 : 赤沢文治と日柄方位信仰 島薗進 [執筆]
政治と宗教 阿部美哉 [執筆]
他信仰 : 修験の定着と活躍 宮本袈裟雄 [執筆]
宗教団体の社会事業 杉本貴代栄 [執筆]
総説 : 民俗宗教論をめぐって 桜井徳太郎 [執筆]
地域神社と氏子圏 千葉正士 [執筆]
頭屋制と司祭者 原田敏明 [執筆]