著者典拠情報

標目形:
大谷, 正(1950-)||オオタニ, タダシ
属性:
Personal
から見よ参照形:
大谷, 正||オオタニ, タダシ
Ōtani, Tadashi
Ōtani, Tadasi
著者典拠ID:
DA08287930


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1.

図書

図書
大谷正著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2014.6
シリーズ名: 中公新書 ; 2270
2.

図書

図書
大谷正, 原田敬一編
出版情報: 大阪 : フォーラム・A, 1994.9
目次情報: 続きを見る
日本国民の参戦熱 原田敬一 [執筆]
『自由新聞』の戦争メッセージ 松岡僖一 [執筆]
臨戦地広島の周辺 檜山幸夫 [執筆]
死者たちの日清戦争 籠谷次郎 [執筆]
都市東京と軍夫 北原糸子 [執筆]
「文明戦争」と軍夫 大谷正 [執筆]
日本国民の参戦熱 原田敬一 [執筆]
『自由新聞』の戦争メッセージ 松岡僖一 [執筆]
臨戦地広島の周辺 檜山幸夫 [執筆]
3.

図書

図書
阿部恒久, 大日方純夫, 天野正子編
出版情報: 東京 : 日本経済評論社, 2006.12
シリーズ名: 男性史 / 阿部恒久, 大日方純夫, 天野正子編 ; 1
目次情報: 続きを見る
総論 : 男性の近世と近代 阿部恒久著
兵士と教師と生徒 荒川章二著
文明化のなかの男性・女性、家族・家庭 早川紀代著
「男性像」を記録したひとびと : 「追想」としての民間伝承 鶴見太郎著
男の青春 岡田洋司著
戦場の男性 : 西南戦争と日清戦争 大谷正著
近代化と男性労働者像 阿部恒久著
男性の自己変革への模索 黒川みどり著
総論 : 男性の近世と近代 阿部恒久著
兵士と教師と生徒 荒川章二著
文明化のなかの男性・女性、家族・家庭 早川紀代著
4.

図書

図書
小森陽一, 成田龍一編著 ; 木下直之 [ほか著]
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2004.2
目次情報: 続きを見る
対談・いまなぜ日露戦争か : まえがきにかえて 小森陽一, 成田龍一 [述]
必要のなかった日露戦争 大江志乃夫 [執筆]
日露戦争を語るもの 木下直之 [執筆]
「三笠艦橋の図」と歴史の記憶 北原恵 [執筆]
想像の戦争 戦場の記録 : 『愛弟通信』『第二軍従征日記』『大役小志』を中心に 紅野謙介 [執筆]
虚構と抵抗 奥泉光 [執筆]
義和団出兵/日露戦争の地政学 : 補給基地としての日本 大谷正 [執筆]
日露戦争と国際法 伊香俊哉 [執筆]
地域史としての日露戦争 : 陸軍輸送拠点・広島から 荒川章二 [執筆]
日露戦争と黄禍論 市野川容孝 [執筆]
「国民」の跛行的形成 : 日露戦争と民衆運動 成田龍一 [執筆]
日本とアメリカ、世紀を隔てた類似性 アンドルー・ゴードン [執筆] ; 山崎文子訳
婆の力 : 奥村五百子と愛国婦人会 飯田祐子 [執筆]
戦争を知らない子どもたち 斎藤美奈子 [執筆]
日露戦争とロシア社会 : 戦争熱から革命へ 土屋好古 [執筆]
日露戦期ロシア人の日本/自己イメージ ユリア・ミハイロバ [執筆]
棄却されしものたち : 日露戦争の経験と樺太 坪井秀人 [執筆]
日露戦争と言語政策 イ・ヨンスク [執筆]
日露戦争の記憶、記憶の中の日露戦争 小森陽一 [執筆]
「戦跡」というテーマ・パーク 川村湊 [執筆]
慰霊の政治学 原田敬一 [執筆]
対談・いまなぜ日露戦争か : まえがきにかえて 小森陽一, 成田龍一 [述]
必要のなかった日露戦争 大江志乃夫 [執筆]
日露戦争を語るもの 木下直之 [執筆]