著者典拠情報

標目形:
矢野, 智司(1954-)||ヤノ, サトジ
属性:
Personal
から見よ参照形:
Yano, Satoji
Yano, Satozi
著者典拠ID:
DA08395365


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1.

図書

図書
皇紀夫, 矢野智司編
出版情報: 町田 : 玉川大学出版部, 1999.11
2.

図書

図書
矢野智司著
出版情報: 東京 : 金子書房, 2000.6
シリーズ名: 自己の探究
3.

図書

図書
矢野智司, 鳶野克己編
出版情報: 横浜 : 世織書房, 2003.3
4.

図書

図書
作田啓一 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 新曜社, 1998.3
5.

図書

図書
秋田喜代美編 ; 遠藤利彦 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2016.7
シリーズ名: 岩波講座教育 : 変革への展望 / 佐藤学 [ほか] 編集委員 ; 3
6.

図書

図書
市村尚久 [ほか] 編著
出版情報: 東京 : 東信堂, 2003.3
目次情報: 続きを見る
超越主義経験論「直観」の論理 : デューイのエマソン理解を軸として 市村尚久著
「経験」と「体験」の教育人間学的考察 : 純粋贈与としてのボランティア活動 矢野智司著
市民教育としての協働経験の可能性 : 新しい学びのモードの模索 広石英記著
子どもの「美的経験」はいかに語りうるか : その基層としての「共鳴体としての身体」をめぐって 真壁宏幹著
「生きる力」を育む経験とは何か : 問題解決学習の新たな可能性を求めて 柳沼良太著
ケアリングの経験 : ドゥルーズの「一つの生」 田中智志著
経験とテクノロジーに関する一考察 : デューイ教育理論の視点から 黒柳修一著
経験の文化形成力 : 状況構築における反省と制作の働きを考える 早川操著
プロジェクト教育論における経験の解釈 : キルパトリックとボーダの比較検討 佐藤隆之著
「ドルトン・プラン」 : 「契約仕事(contract job)」にみる経験概念の特徴 松木久子著
ニイル感情解放論における経験概念の基点 : 想像力に連関して 上坂保仁著
オルコットの「会話」にみる経験概念 : 良心と覚醒とのかかわりで 山本孝司著
デューイの教材観にみる「経験」の意味 : 糸紡ぎ活動に求めたもの 山上裕子著
ウォシュバーンにおける経験と科学 : 個性教育法の展開 宮本健市郎著
クインシー・メソッド : 豊かな経験学習をささえていたもの 山内淳子著
経験主義教育批判から考える「経験」論 : ハッチンズ対デューイ論争を中心に 松浦良充著
超越主義経験論「直観」の論理 : デューイのエマソン理解を軸として 市村尚久著
「経験」と「体験」の教育人間学的考察 : 純粋贈与としてのボランティア活動 矢野智司著
市民教育としての協働経験の可能性 : 新しい学びのモードの模索 広石英記著
7.

図書

図書
やまだようこ編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2000.7
目次情報: 続きを見る
人生を物語ることの意味 : ライフストーリーの心理学 やまだようこ [執筆]
病の語りと人生の変容 : 「慢性分裂病」への臨床民族誌的アプローチ 江口重幸 [執筆]
ライフストーリーの生成可能性 : 江口論文へのコメント 下地明友 [執筆]
喪失と生成のライフヒストリー : F1ヒーローの死とファンの人生 やまだようこ [執筆]
再生の物語(リ・ジェネラティブストーリー)へ : やまだ論文へのコメント 南博文 [執筆]
「同志会」という共同の物語 : 沖縄のある集落出身者たちの並ぶ場所 石井宏典 [執筆]
並び対する語りの綾 : 体験の組織化の重なり : 石井論文へのコメント 當眞千賀子 [執筆]
語ることによる経験の組織化 : ブッシュマンの男たちの生活史から 菅原和孝 [執筆]
緻密であることの不様さについて : 菅原論文へのコメント 高木光太郎 [執筆]
頭部外傷者の「物語」/頭部外傷者という「物語」 能智正博 [執筆]
物語の力 : 能智論文へのコメント 下山晴彦 [執筆]
旅することと人生の物語 稲垣恭子 [執筆]
「移動」と「定住」 : 稲垣論文へのコメント 宮原浩二郎 [執筆]
生成する自己はどのように物語るのか : 自伝の教育人間学序説 矢野智司 [執筆]
物語ることと黙ること : 矢野論文へのコメント 西平直 [執筆]
人生を物語ることの意味 : ライフストーリーの心理学 やまだようこ [執筆]
病の語りと人生の変容 : 「慢性分裂病」への臨床民族誌的アプローチ 江口重幸 [執筆]
ライフストーリーの生成可能性 : 江口論文へのコメント 下地明友 [執筆]