著者典拠情報

標目形:
李, 妍淑(1956-)||이, 연숙
属性:
Personal
から見よ参照形:
Lee, Yeounsuk
李, 妍淑(1956-)||リ, ケンシュク
李, 妍淑(1956-)||イ, ヨンスク
Ri, kenshuku
I, Yonsuk
イ, ヨンスク||イ, ヨンスク
著者典拠ID:
DA10332266


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1.

図書

図書
イ・ヨンスク著
出版情報: 東京 : 晶文社, 2007.10
2.

図書

図書
イ・ヨンスク著
出版情報: 東京 : 明石書店, 2009.2
3.

図書

図書
イ・ヨンスク著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1996.12
4.

図書

図書
イ・ヨンスク著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2012.2
シリーズ名: 岩波現代文庫 ; 学術 ; 263
5.

図書

図書
金石範著 ; 姜信子編
出版情報: 東京 : 明石書店
6.

図書

図書
ロバート・イーグルストン著 ; 増田珠子訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.9
シリーズ名: ポストモダン・ブックス
7.

図書

図書
広瀬崇子編
出版情報: 東京 : 未來社, 1998.3
シリーズ名: 21世紀の民族と国家 ; 第3巻
目次情報: 続きを見る
中東におけるイスラームと政治 : 政治的イスラーム主義の背景 中堂幸政 [執筆]
アメリカ合衆国のイスラーム諸国政策 : アメリカの安全保障政策とイスラーム 富井幸雄 [執筆]
インドネシアにおける政治統合の変容 : 「イスラームの復権」と「民主化」の関係をめぐって 新里孝一 [執筆]
ムハージル民族運動とパキスタン国民統合の課題 広瀬崇子 [執筆]
中央アジアの政治と民族 松井弘明 [執筆]
トルコにおける世俗的民族主義 : クルド問題とイスラームに揺れるケマル主義 中堂幸政 [執筆]
中国 -- 漢民族による新疆の経済支配 小島麗逸 [執筆]
中央アジアの朝鮮民族 イ・ヨンスク [執筆]
中東におけるイスラームと政治 : 政治的イスラーム主義の背景 中堂幸政 [執筆]
アメリカ合衆国のイスラーム諸国政策 : アメリカの安全保障政策とイスラーム 富井幸雄 [執筆]
インドネシアにおける政治統合の変容 : 「イスラームの復権」と「民主化」の関係をめぐって 新里孝一 [執筆]
8.

図書

図書
金石範著 ; 姜信子編
出版情報: 東京 : 明石書店, 2019.6
シリーズ名: 金石範評論集 / 金石範著 ; 姜信子編 ; 1
目次情報: 続きを見る
言語と自由 : 日本語で書くということ
「なぜ日本語で書くか」について
金史良について : ことばの側面から
「在日朝鮮人文学」の確立は可能か
ことば、普遍への架橋をするもの
『鴉の死』が世に出るまで
『1945年夏』の周辺
ある原稿のこと
「懐しさ」を拒否するもの
私にとっての虚構
わが虚構を支えるもの : なぜ「済州島」を書くか
在日朝鮮人文学
ことばの自立
どん底
田村さんのこと
弔辞 : 李良枝へ
あとがき(『火山島3』)
長生きせねば……
あとがき(『火山島7』)
『火山島』を完結して
韓国語版『火山島』の出版に寄せて
岩波オンデマンド版へのあとがき
この一年
「鴉の死」と『火山島』
禁書・『火山島』
禁書、その後
『火山島』の読者たち
文化はいかに国境を越えるか
文学的想像力と普遍性
『火山島』と私 : 普遍性へと至る道
玄基榮について
『順伊おばさん』訳者あとがき
主人公の性格創造と超越性
『椿の海の記』の巫女性と普遍性
朝鮮がテーマだからフヘン性がない
金時鐘の文体のことなど
言語と自由 : 日本語で書くということ
「なぜ日本語で書くか」について
金史良について : ことばの側面から
9.

図書

図書
赤坂憲雄 [ほか]編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.10
シリーズ名: いくつもの日本 / 赤坂憲雄 [ほか] 編集委員 ; 1
目次情報: 続きを見る
日本像の転換をもとめて : 方法としての「いくつもの日本」へ 赤坂憲雄著
日本列島の人類史 埴原恒彦著
ボカシの地域とは何か 藤本強著
植生と民俗 : 常緑広葉樹林と落葉広葉樹林から 野本寛一著
蝦夷とアイヌ 工藤雅樹著
琉球文化圏と琉球王国の形成 安里進著
丸木舟と筏舟 : 列島から海のアジアを眺めてみれば 出口晶子著
近代日本の自己認識 中村生雄著
「狭義の日本人」と「広義の日本人」 : 山路愛山『日本人民史』をめぐって イ・ヨンスク著
方法としての地域 : 東北史像をめぐって 菊池勇夫著
日本像の転換をもとめて : 方法としての「いくつもの日本」へ 赤坂憲雄著
日本列島の人類史 埴原恒彦著
ボカシの地域とは何か 藤本強著
10.

図書

図書
小森陽一, 成田龍一編著 ; 木下直之 [ほか著]
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2004.2
目次情報: 続きを見る
対談・いまなぜ日露戦争か : まえがきにかえて 小森陽一, 成田龍一 [述]
必要のなかった日露戦争 大江志乃夫 [執筆]
日露戦争を語るもの 木下直之 [執筆]
「三笠艦橋の図」と歴史の記憶 北原恵 [執筆]
想像の戦争 戦場の記録 : 『愛弟通信』『第二軍従征日記』『大役小志』を中心に 紅野謙介 [執筆]
虚構と抵抗 奥泉光 [執筆]
義和団出兵/日露戦争の地政学 : 補給基地としての日本 大谷正 [執筆]
日露戦争と国際法 伊香俊哉 [執筆]
地域史としての日露戦争 : 陸軍輸送拠点・広島から 荒川章二 [執筆]
日露戦争と黄禍論 市野川容孝 [執筆]
「国民」の跛行的形成 : 日露戦争と民衆運動 成田龍一 [執筆]
日本とアメリカ、世紀を隔てた類似性 アンドルー・ゴードン [執筆] ; 山崎文子訳
婆の力 : 奥村五百子と愛国婦人会 飯田祐子 [執筆]
戦争を知らない子どもたち 斎藤美奈子 [執筆]
日露戦争とロシア社会 : 戦争熱から革命へ 土屋好古 [執筆]
日露戦期ロシア人の日本/自己イメージ ユリア・ミハイロバ [執筆]
棄却されしものたち : 日露戦争の経験と樺太 坪井秀人 [執筆]
日露戦争と言語政策 イ・ヨンスク [執筆]
日露戦争の記憶、記憶の中の日露戦争 小森陽一 [執筆]
「戦跡」というテーマ・パーク 川村湊 [執筆]
慰霊の政治学 原田敬一 [執筆]
対談・いまなぜ日露戦争か : まえがきにかえて 小森陽一, 成田龍一 [述]
必要のなかった日露戦争 大江志乃夫 [執筆]
日露戦争を語るもの 木下直之 [執筆]