著者典拠情報

標目形:
手塚, 喬介||テズカ, キョウスケ
属性:
Personal
著者典拠ID:
DA11733171


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1.

図書

図書
M.ポワリエ著 ; 手塚喬介, 秋元実治訳
出版情報: 東京 : 篠崎書林, 1979.11
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2.

図書

図書
ジョルジュ・ミノワ著 ; 手塚リリ子, 手塚喬介訳
出版情報: 東京 : 白水社, 2004.10
シリーズ名: 文庫クセジュ ; 879
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3.

図書

図書
イポリット・テーヌ [著] ; 手塚リリ子, 手塚喬介訳
出版情報: 東京 : 白水社, 1998.10
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4.

図書

図書
手塚リリ子, 手塚喬介編
出版情報: 東京 : 北星堂書店, 2003.3
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目次情報: 続きを見る
岩が消えた : G.チョーサー「郷士の話」について 宮島澄子 [著]
死の床に横たわりて : イギリス中世道徳劇と「往生術」 和治元義博 [著]
エリザベス女王誕生夜話 : 女性君主をめぐる大論争 石井美樹子 [著]
男性の文学伝統と女性個人の才能 : メアリ・ロウスの恋愛詩 青山誠子 [著]
マーガレット王妃のエネルギー : ヘンリー六世の平和論を擁護する 松下秀峰 [著]
『タイタス・アンドロニカス』のローマ 杉野早苗月 [著]
十四歳の恋と言葉 : ジュリエットの場合 頼母木孝子 [著]
シェイクスピアのヴェニス : その人と都市国家 横山多津枝 [著]
賢い道化と憂鬱な旅人 : 『お気に召すまま』について 手塚喬介 [著]
ガートルードの近親相姦的な再婚 伊藤千草 [著]
『オセロー』における「もう一つの世界」の模索と崩壊 喜多野裕子 [著]
ベドラムのトム 麻生英子 [著]
女たちのファミリー・ロマンス : 『女よ、女に心せよ』における母と娘の連帯 柏木恵子 [著]
ブレイクの格言的表現と浮遊するテクスト 新見肇子 [著]
ワーズワスの自然の知覚における二重性 岩崎豊太郎 [著]
絵画・空間・相互理解 : 『自負と偏見』における一考察 松村聡子 [著]
シャーロット・ブロンテの『教授』にみられる齟齬 : 階級、国家、性 田中淑子 [著]
『ヴィレット』の語り : ルーシー・スノウの戦略 金子弥生 [著]
ジョージ・エリオットと「とばりの彼方」『フロス河の水車場』 : 兄と妹が和解するまで 横山孝一 [著]
『フィーリクス・ホルト』における聴覚の役割 手塚リリ子 [著]
美少年愛の理想 : オスカー・ワイルドの『W・H氏の肖像』について 浦部尚志 [著]
美に憑かれた男たちの憂鬱 : オスカー・ワイルドと三島由紀夫をめぐる比較文学的一考察 鈴木ふさ子 [著]
覗き見るもうひとつの現実 : H・G・ウエルズの空想科学小説における視覚的現実の形成と崩壊 内田均 [著]
二つのノルマン征服物語 : 二人の帝国主義者の対照性 本間裕子 [著]
『眺めのいい部屋』とヴァジニティ 淺井やよい [著]
まなざしの向こう側 : クラリッサを愛した二人の男 丹羽敦子 [著]
「家庭の天使」としての母からの解放 : 『燈台へ』におけるリリー・ブリスコウとラムジイ夫人 佐竹由帆 [著]
『幕間』におけるヴァージニア・ウルフの歴史観 : 「万物は過ぎ去り、変り行く。しかし我らは永遠に同じなり」 市村麗 [著]
無鉄砲な旅人 : キャサリン・マンスフィールド論 手塚裕子 [著]
『ライオンと魔女』と神々の共演 成瀬俊一 [著]
性愛のヘキサゴン、『切られた首』論 山本長一 [著]
M・アトウッド『青ひげの卵』 : 生み出すということ 鷲見八重子 [著]
生から死へ : マーガレット・ドラブル『エックスムーアの魔女』 石橋和代 [著]
イェイツに見るケルト的精神世界と能 九頭見一士 [著]
シングの『ウィックロー、西ケリー、コマネラにて』 佐藤紀子 [著]
ベケットと俳句 堀真理子 [著]
物語が伝説となる場所 : マリーナ・カーの劇世界、『ザ・マイ』の場合 舟橋美香 [著]
<ねずみとり>の詩学 佐久間康夫 [著]
『エミリー・ディキンソンの十二の詩による歌曲』(アーロン・コープランド作曲)におけるテクストと音楽の接点--宗教性を中心に 竹内智子 [著]
自画像か他画像か : 『流砂』におけるカラーラインとアイデンティティ 西本あづさ [著]
シャロン・クリーチの作品における死と笑い : アメリカ児童文学と現代の死生観 白井澄子 [著]
帰国生教育に関する一考察 奥平文子 [著]
岩が消えた : G.チョーサー「郷士の話」について 宮島澄子 [著]
死の床に横たわりて : イギリス中世道徳劇と「往生術」 和治元義博 [著]
エリザベス女王誕生夜話 : 女性君主をめぐる大論争 石井美樹子 [著]