著者典拠情報

標目形:
片岡, 邦好||カタオカ, クニヨシ
属性:
Personal
から見よ参照形:
Kataoka, Kuniyoshi
Kataoka, Kuniyosi
著者典拠ID:
DA13756768


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1.

図書

図書
片岡邦好, 池田佳子編
出版情報: 東京 : ひつじ書房, 2013.3
2.

図書

図書
片桐恭弘, 片岡邦好編
出版情報: 東京 : ひつじ書房, 2005.3
シリーズ名: 講座社会言語科学 ; 第5巻
3.

図書

図書
篠原和子, 片岡邦好編
出版情報: 東京 : ひつじ書房, 2008.3
4.

図書

図書
片岡邦好, 池田佳子, 秦かおり編
出版情報: 東京 : くろしお出版, 2017.2
5.

図書

図書
井上逸兵編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2017.3
シリーズ名: 朝倉日英対照言語学シリーズ / 中野弘三, 服部義弘, 西原哲雄監修 ; 発展編 ; 1
6.

図書

図書
井出祥子, 藤井洋子編集・執筆 ; 堀江薫 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : くろしお出版, 2014.3
7.

図書

図書
佐藤彰, 秦かおり編
出版情報: 東京 : ひつじ書房, 2013.11
目次情報: 続きを見る
ナラティブ分析 アレクサンドラ・イェルガコポロ [著] ; 佐藤彰, 秦かおり, 岡本多香子訳
ナラティブにおける聞き手の役割とパフォーマンス性 : 震災体験の語りの分析より 井出里咲子 [著]
「出来事」が「ストーリー」になるとき 西川玲子 [著]
日本語学習者の協働作成によるストーリー・ライティング : 書き手と読み手の相互行為的な活動の考察 嶋津百代 [著]
子どもの想像の物語における仮説形成とポジショニング 饒平名(岡崎)尚子 [著]
トーク番組の体験談において表出される芸能人の自己イメージとその語り方 : フレームとスキーマからの分析 小玉安恵 [著]
ライフストーリーにおけるアイデンティティー形成 : 高齢者・アルツハイマー病患者のナラティブ研究 濱口壽子 [著]
語りにみる吃音アイデンティティー交渉 : セルフヘルプ・グループの談話から 渡辺義和, 小林宏明 [著]
時代変化へのジレンマ : 栃木県農村部で出産育児を経験した女性のインタビュー・ナラティブにみる「自己」理解への期待と反発 岡本多香子 [著]
「食わせれる?旦那」にみる伝統的結婚観とそれに拮抗する新たな規範の交渉 有田有希 [著]
「何となく合意」の舞台裏 : 在英日本人女性のインタビュー・ナラティブにみる規範意識の表出と交渉のストラテジー 秦かおり [著]
行為と知覚のナラティブ : テレビCMのマルチモーダル分析から 片岡邦好 [著]
ナラティブ分析 アレクサンドラ・イェルガコポロ [著] ; 佐藤彰, 秦かおり, 岡本多香子訳
ナラティブにおける聞き手の役割とパフォーマンス性 : 震災体験の語りの分析より 井出里咲子 [著]
「出来事」が「ストーリー」になるとき 西川玲子 [著]
8.

図書

図書
鈴木亮子, 秦かおり, 横森大輔編
出版情報: 東京 : ひつじ書房, 2017.12
目次情報: 続きを見る
文法システム再考 : 話しことばに基づく文法研究に向けて 大野剛, 中山俊秀 [執筆]
コラム : 事例基盤モデル = Exemplar-based model 中山俊秀 [執筆]
話しことばに見る言語変化 鈴木亮子 [執筆]
コラム : 発話の「周辺部」における変化 東泉裕子 [執筆]
多重文法 : 「こと」の分析を通じて 兼安路子, 岩崎勝一 [執筆]
コラム : 用法論基盤文法 = Usage-based grammer 兼安路子, 岩崎勝一 [執筆]
認識的スタンスの表示と相互行為プラクティス : 「やっぱり」が付与された極性質問発話を中心に 横森大輔 [執筆]
コラム : 会話における認識的スタンス 遠藤智子 [執筆]
語りにおけるインタビュイーの自称詞使用 : なぜ「おれ」は「パパ」になり「わたし」になったのか 岡本多香子 [執筆]
コラム : インタビュー 岡本多香子 [執筆]
創発的スキーマと相互行為的協奏について : 「問い」と「相づち」による構造化を中心に 片岡邦好 [執筆]
コラム : 指標性 片岡邦好 [執筆]
「みんな同じがみんないい」を解読する : ナラティブにみる不一致調整機能についての一考察 秦かおり [執筆]
コラム : スモール・ストーリー 秦かおり [執筆]
文法システム再考 : 話しことばに基づく文法研究に向けて 大野剛, 中山俊秀 [執筆]
コラム : 事例基盤モデル = Exemplar-based model 中山俊秀 [執筆]
話しことばに見る言語変化 鈴木亮子 [執筆]
9.

図書

図書
村田和代編 = edited by Murata Kazuyo
出版情報: 東京 : ひつじ書房, 2018.12
シリーズ名: 龍谷大学国際社会文化研究所叢書 ; 第24巻
目次情報: 続きを見る
聞き手行動をめぐる研究の背景 難波彩子 [執筆]
聞き手行動の「場の理論」による解釈 : 二者会話における相互ひきこみの発話とうなずき 植野貴志子 [執筆]
聞き手の参与枠組み再考 : 聞き手役割のモデル化の有用性 山口征孝 [執筆]
聞き手行動が孕む二重の他者指向性 : 漫才のツッコミから見る聞き手行動研究の射程 岡本雅史 [執筆]
ずれた発話をどう「聞く」か : 授業内グループワークの参与者による「受け流し」 増田将伸 [執筆]
グループの外の声を聞く : 大学英語授業内グループワークの相互行為分析から 横森大輔 [執筆]
リスナーシップとラポール形成 : まちづくりの話し合いのファシリテーターに着目して 村田和代 [執筆]
「聞き手」のふるまいから裁判員裁判の評議を考える 森本郁代 [執筆]
被疑者取調べにおいて「きく」(訊く/聞く)ということ : 人称とモダリティに注目して 片岡邦好 [執筆]
男女の会話の共創 : リスナーシップとアイデンティティ 難波彩子 [執筆]
Melting the ice : 初対面会話における共鳴現象としての笑いの機能 井出里咲子, ブッシュネル・ケード [執筆]
「愚痴」に対する共感表明 : 「愚痴」の語り方と聞き手の反応の観点から 釜田友里江 [執筆]
ポライトネス方略を伴う評価提示発話に対する聞き手の「値踏み」行動を考える : 「微妙」を中心に 首藤佐智子 [執筆]
聞き手行動研究の可能性 植野貴志子 [執筆]
聞き手行動をめぐる研究の背景 難波彩子 [執筆]
聞き手行動の「場の理論」による解釈 : 二者会話における相互ひきこみの発話とうなずき 植野貴志子 [執筆]
聞き手の参与枠組み再考 : 聞き手役割のモデル化の有用性 山口征孝 [執筆]