著者典拠情報

標目形:
小池, 登(1969-)||コイケ, ノボル
属性:
Personal
著者典拠ID:
DA17080671


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1.

図書

図書
ロナルド・サイム著 ; 逸身喜一郎 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2013.9-2013.10
2.

図書

図書
大芝芳弘, 小池登編
出版情報: 東京 : 知泉書館, 2010.3
目次情報: 続きを見る
韻律学と西洋古典学 : 私の韻律に関する論文の解説とあとがき 逸身喜一郎著
冥界のヘーラクレース : ミーノース-ヘーラクレース場面(Od.11.565-627)に関する一考察 佐野好則著
称賛の利得 : ピンダロス『イストミア第2歌』1-12行 小池登著
現実と仮想の狭間 : ソポクレース『オイディプース王』219-23,255-8行 小林薫著
メガラの男の悲哀 : Ar.Ach.ll.719-816の分析 戸部順一著
フィレータースの物語 中谷彩一郎著
キケローとコルニフィキウス : 前44年-43年のコルニフィキウス宛書簡から 小池和子著
O fons Bandusiae : Horatius,Carm.3.13 大芝芳弘著
梟と鹿 : オウィディウス『変身物語』第11巻24-27行の直喩について 日向太郎著
ウェレイユス・パテルクルスとワレリウス・マクシムスの典拠の利用と文体について 吉田俊一郎著
プテレラースの死とケンタウロスの比喩 : Statius,Thebais VII.632-639 山田哲子著
アリストファネスのプロディコス : 喜劇における思想の揶揄への覚え書 納富信留著
プロクロスのプラトン解釈法 : 『「アルキビアデス」篇註釈』における推論特定手続きの問題 瀧章次著
ストア派の「運命」概念の起源を辿る 近藤智彦著
道徳的発達と言語行為の相関 : ヘレニズム期における「多分野交流」の一事例 神崎繁著
セネカにおける自由の行為の修辞 : 『恩恵について』3.20.1 ingentia agatをめぐって 兼利琢也著
ドラコンの意思殺人法における「永久追放」について 齋藤貴弘著
メネステウスとメネデイオス : ベンディス祭祀のアテナイ到来について 桜井万里子著
コースの部族 : RO62箚 上野愼也著
ヒュポーモシアー : デーモステネース18番103節の解釈をめぐって 佐藤昇著
世紀競技祭ludi saecularesとアウグストゥス 島田誠著
ローマ帝政後期の監獄 : リバニオス第四五番弁論再考 田中創著
Gregorii Barhebraei carmen "Quod praestantes in hoc mundo odio haberi solent" 高橋英海著
ポッジョ写本再考 片山英男著
韻律学と西洋古典学 : 私の韻律に関する論文の解説とあとがき 逸身喜一郎著
冥界のヘーラクレース : ミーノース-ヘーラクレース場面(Od.11.565-627)に関する一考察 佐野好則著
称賛の利得 : ピンダロス『イストミア第2歌』1-12行 小池登著