著者典拠情報

標目形:
土橋, 茂樹(1953-)||ツチハシ, シゲキ
属性:
Personal
著者典拠ID:
DA1831401X


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1.

図書

図書
土橋茂樹著
出版情報: 東京 : 知泉書館, 2016.9
2.

図書

図書
[アリストテレス著] ; 土橋茂樹 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2015.10
シリーズ名: アリストテレス全集 / [アリストテレス著] ; 内山勝利, 神崎繁, 中畑正志編集委員 ; 12
目次情報: 続きを見る
色彩について
聴音について
観相学
植物について
異聞集
機械学
分割不可能な線について
風の方位と名称について
メリッソス、クセノパネス、ゴルギアスについて
色彩について
聴音について
観相学
3.

図書

図書
土橋茂樹 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 知泉書館, 2015.7
目次情報: 続きを見る
重厚なペプロス : 加藤哲学の「三一構造」 : 総論 納富信留著
プラトンをめぐる接近法 : 「プラトン解釈の問題点」を軸として 瀧章次著
「ギリシア哲学」とは何か : 『ギリシア哲学史』を出発点として 金澤修著
加藤, プラトン : 『初期プラトン哲学』,「白鳥の歌序説」などをめぐって 荻原理著
決定的な時 (カイロス) : 『ソクラテスの弁明』論をめぐって 田中伸司著
初期プラトンにおける「善悪の知」 : 『カルミデス』・『ラケス』論をめぐって 野村光義著
ダイモニオン的な仕事 : 「三一的解釈」とプラトン中期から後期 田坂さつき著
後期プラトンにおける神, 知性, 魂 : 加藤信朗「プラトンの神学」によせて 高橋雅人著
プラトン・イデア論のダイナミズム : 「かた・かたち・すがた」に学ぶ 栗原裕次著
美の発見と日常性の美学 : 「道徳性」の形成における美の役割 一色裕著
美しさのために (καλοῦ ἕνεκα) : 「何かのために」と「誰かのために」を繋ぐもの 神崎繁著
観想と受肉 : 「肉体」「形の現象」を中心に 土橋茂樹著
自己・肉体・わたしのあること : アウグスティヌス論をめぐって 出村和彦著
アンセルムスCur Deus Homoの「真っ直ぐ」における正義 : 「人間の完成」への指向 千葉惠著
初期近代における相互的仁愛論の可能性 : 平和なる共生のための政治哲学に向けて 川出良枝著
他民族・諸文化の多元性を越えて : 新渡戸稲造『武士道』論をめぐって ムケンゲシャイ・マタタ著
重厚なペプロス : 加藤哲学の「三一構造」 : 総論 納富信留著
プラトンをめぐる接近法 : 「プラトン解釈の問題点」を軸として 瀧章次著
「ギリシア哲学」とは何か : 『ギリシア哲学史』を出発点として 金澤修著
4.

図書

図書
上智大学中世思想研究所編
出版情報: 東京 : 創文社, 1996.6
シリーズ名: 上智大学中世思想研究所紀要中世研究 / 上智大学中世思想研究所編 ; 第10号
目次情報: 続きを見る
アウグスティヌスの社会思想 柴田平三郎 [執筆]
プロコピオスにおける理想社会 和田廣 [執筆]
カロリング時代における「君主の鑑」 : サン=ミイェルのスマラグドゥスとオルレアンのヨナス 三上茂 [執筆]
ライヒェスベルクのゲルホーとフライジングのオットーの社会思想 池上俊一 [執筆]
アヴェロエスとプラトンの『国家』 F・ペレス [執筆]
トマス・アクィナスの社会思想 : 共通善概念を中心に 稲垣良典 [執筆]
中世における教会法学者の社会論 J・フィルハウス [執筆] ; 村井則夫訳
十三・十四世紀におけるアリストテレス『政治学』の受容 土橋茂樹 [執筆]
アエギディウス・ロマヌスの社会・政治思想 : 『王制論』を中心として K・リーゼンフーバー [執筆] ; 村井則夫訳
パドヴァのマルシリウスの社会思想 鷲見誠一 [執筆]
ウィリアム・オッカムの社会思想 小林公 [執筆]
ニコラウス・クザーヌスの社会思想 渡邉守道 [執筆]
マキアヴェッリの社会思想 佐々木毅 [執筆]
スペインの新世界征服の是非 : 同時代の神学者と法学者の見解 J・ヨンパルト [執筆]
アウグスティヌスの社会思想 柴田平三郎 [執筆]
プロコピオスにおける理想社会 和田廣 [執筆]
カロリング時代における「君主の鑑」 : サン=ミイェルのスマラグドゥスとオルレアンのヨナス 三上茂 [執筆]